進行は一部を除きフルスキップ
難易度はパワプロ
ほな、ゆっくりいくやで~
橘 みずき
聖タチバナ学園高校出身
東北楽天ゴールデンイーグルスにドラフト1位で入団(当たり前)
年俸は1100万円
クレッセントムーンという神々しく光り輝く変化球を操る、左の技巧・軟投派投手
みずカスみずカスとビービーうるせぇおんカス民を黙らせるべく、
パワプロ界のスーパーアイドル橘みずきちゃんがその実力をもってついにマイライフに登場!!
プレミア12の大戦犯に代わる、楽天の新守護神を目指す!!
聖の登録名絶対に許さない
橘「ふーん、あんたが噂によく聞く奥居?」
「見た目と実力は大したことなさそうだけど、まぁ精々あたしの足を引っ張らないようにしっかり守りなさい」
奥居「・・・」
「あんまりかわいくないぜ~(´・ω・`)」
こうして橘みずきちゃんのプロ野球生活がスタートした
球速138km/h コンS90 スタD50 クレッセントムーン5 スクリュー3 スライダー1
打たれ強さF 回復B 調子極端 力配分 クロスファイヤー
オープン戦を被安打9、2失点で乗り切り、無事2軍スタートを切る
前評判通りの抜群の安定感を見せ、5月1日に光速で1軍に昇格する
2軍成績
31回2/3 1.14 0勝0敗8H1S 打者125 奪三振24 被安打23 自責点4
昇格後すぐの3日ロッテ戦で初登板、1奪三振を奪う鮮烈デビューを果たしたみずきちゃん
さらに6月9日に初セーブ、7月20日にリリーフで初勝利を上げる
がしかし、その後は不安定な投球内容が続き、シーズン終了まで敗戦処理の役割を担うことになる
そんな中でも敗戦処理投手として1年目から66登板とフル回転し、躍動
確固たる地位を築いた
オフシーズンに糞生意気なキッズと出会う
子供のくせに顔が濃す杉内wwwと草を禁じ得ないみずきちゃんであったが・・・
1軍成績
66登板123回 3.29 勝率.500 2勝2敗7HP2S 奪三振64 四球41 死球1
被本塁打9 被安打142 失点51 自責点45 WHIP1.48
年俸1100万円→4100万円
なおここは超打高のパリーグな模様
なし
チームは則本以外2桁敗北という暗黒ぶりを発揮
野手もご覧の通りの貧打ぶりで、借金40、首位ライオンズと46ゲーム差、5位のバファローズとも9ゲーム差をつけられシーズンを終えた
日本一はライオンズ
奥居 60試合 .262(252打数66安打) 0本塁打13打点 二塁打10 三塁打1 盗塁3(.500) 出塁率.311 OPS.621
球速138km/h コンS90 スタD50 クレッセントムーン5 スクリュー3 スライダー1
打たれ強さF 回復B 調子極端 力配分 クロスファイヤー
今年のオープン戦は絶好調で、無失点で終了し1軍の座を守った
肝心のシーズンは、去年に引き続き敗戦処理投手としてフル回転し、躍動
あまりに躍動しすぎてしまい、シーズン登板数の2位にランクインしてしまう
シーズン中、監督から何回か「信頼のリリーフミッションやるやで~」とおちょくられる場面があっが、見事に失敗し続け「敗戦処理投手」としての威厳を見せつけた
1軍成績
87登板164回1/3 3.67 勝率1.00 3勝0敗12HP2S 奪三振94 四球42 死球0
被本塁打11 被安打160 失点73 自責点67 WHIP1.22
年俸4100万円→5040万円
なし
今シーズンは則本も見事2桁敗北を喫し、先発投手陣ほぼ全員が2桁敗北
暗黒街道爆進中である
野手陣も相変わらずで、貧打すぎるが故に奥居が4番を務める酷い有り様
日本一はホークス
奥居 143試合 .288(584打数168安打) 9本塁打79打点 二塁打36 三塁打0 盗塁7(.636) 出塁率.346 OPS.742 GG
てかみずカス壊れろ
球速140km/h コンS90 スタD50 クレッセントムーン6 スクリュー4 スライダー1
打たれ強さF 回復A 調子極端 力配分 クロスファイヤー
今年はオープン戦で大炎上し、無事死亡
開幕は2軍スタートとなった
「みずカス」と呼ばれ始めたことに激昂したみずきちゃんは、猛烈に筋力トレーニング!
球速を2km/h伸ばす驚異の成長力をみせる
相変わらず2軍では無双で、6月1日に何とか再昇格を果たす
2軍成績
47回 1.72 4勝0敗10H2S 打者184 奪三振37 被安打40 自責点9
昇格後はいつもの配置に戻りフル回転で躍動
6月からの約4ヶ月余りで64登板と、毎年のことながら酷使された
1軍成績
64登板99回1/3 3.81 勝率.667 4勝2敗11HP1S 奪三振63 四球30 死球0
被本塁打6 被安打92 失点44 自責点42 WHIP1.22
年俸5040万円→5000万円
なし
今年は野手陣が思いの外頑張り、チームとしてリーグ最多安打を記録する
リーグ2位と奮闘するが、CSは1stステージで敗退
セリーグはヤクルトがV4を達成した
日本一はホークスで、日本一V2
ちなみに、シーズンオフに楽天の頑張りを聞き付けた田中がメジャー契約を破棄する男気を見せ緊急帰国、楽天に出戻りした
奥居 97試合 .291(378打数110安打) 10本塁打58打点 二塁打24 三塁打4 盗塁7(.583) 出塁率.362 OPS.809
これは男気田中
球速140km/h コンS92 スタD51 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー1
対ピンチB 打たれ強さF 回復A 調子極端 勝ち運 力配分 クロスファイヤー
今年はオープン戦が超絶好調で、打者24に対し8奪三振と最高の結果を残しシーズンを迎える
オープン戦の勢いそのまま前半戦は絶好調で防御率1.71を記録
そのかわいい容姿も相まってファン投票3位の約16万票(正確には334万票)を集めて、初のオールスターに選出される
ライバルのあおカス投手から「枕営業で勝ち取るのは不正」と、自身が1位に選出された記事を見せつけられるも、
「マウンド上で公開枕営業をしてる誰かさんは、それでも1位になれないらしいね」と罵ってやると、顔を赤らめながら150km/hの棒球を投げてきたので、豪快にバックスクリーンに打ち返してあげたよ(ニッコリ)
後半戦も敗戦処理でマウンドに上がることが多かったが、野手陣がみずきちゃんのかわいさに大奮起!
逆転勝ちで勝ち星を貰うことが多く、
みずきちゃんがマウンドに立てば逆転できることから「逆転の女神嬢」と崇められることになった
1軍成績
82登板118回1/3 2.13 勝率.778 7勝2敗13HP1S 奪三振65 四球34 死球1
被本塁打5 被安打97 失点29 自責点28 WHIP1.10
年俸5000万円→6900万円
82試合投げて1900万アップは可哀想…
なし
出戻りした男気田中、見事最優秀防御率を獲得しメジャーで培った実力を見せる
ただその頑張りはチームには反映されず、Bクラスに転落する
日本一はドラゴンズ
ホークス、日本一V3ならず
奥居 126試合 .277(502打数139安打) 17本塁打79打点 二塁打26 三塁打4 盗塁12(.706) 出塁率.330 OPS.776 GG
おまけ
男気田中 23登板187回2/3 1.68 勝率.722 13勝5敗 奪三振207(率9.93) 四球39 死球1 完封7 完投13
被本塁打4(率0.19) 被安打139 失点45 自責点35 WHIP0.95
年俸5億
??「将大、あんなアホ女と離婚して私と結婚しなさい!」
球速140km/h コンS93 スタD51 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチB 打たれ強さF 回復A 調子極端 逃げ球(ピュアガール) 力配分 クロスファイヤー
今シーズンはさらに躍動してやろうと、キャンプでスライダーを磨きあげ躍動体制を整える
そして見事に1軍の座を守りシーズンをスタートする
すっかり敗戦処理エースとなったみずきちゃんは開幕と同時に通算300登板を達成し、2年連続で80登板という偉業を成し遂げる
防御率は前年よりよくなったが、たまの同点の登板で炎上してしまい勝ち運がなくなってしまう
そういう緊張がりなとこも含めてかわいいみずきちゃんは、球団の顔としてスポーツ誌などに引っ張りだこになる
1軍成績
80登板134回2/3 2.00 勝率.429 3勝4敗9HP1S 奪三振79 四球31 死球0
被本塁打3 被安打104 失点33 自責点30 WHIP1.00
年俸6900万円→5500万円
なし
奥居がただ一人20本塁打と気を吐きチームを引っ張った
この活躍にはさすがのみずきちゃんも「ドーピング検査、あく!!!」と叫ぶしかなかった・・・
パリーグはホークスがV4を達成
イーグルスは2年ぶりのCS進出も、またしても1stステージで姿を消した
日本一はカープ
昨年、チームに出戻りした田中であったが、最優秀防御率に対する評価が年俸に反映されず激おこ
巨人への男気移籍を行う
なお年俸は据え置きの模様
奥居 143試合 .304(536打数163安打) 23本塁打92打点 二塁打34 三塁打9 盗塁19(.864) 出塁率.393 OPS.923 B9 GG
球速140km/h コンS96 スタD51 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチB 打たれ強さF 回復A 調子極端 逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
今シーズンも開幕1軍を守り、敗戦処理エースとしてフル回転し、躍動
たまに先発するという謎采配もあったが、5月には通算400登板を達成する
野手陣たちもみずきちゃんのフル回転ぶりに大奮起!
各々に、「みずきちゃん最高!かわいい!」と絶叫しながら打ちまくり好守しまくり、リリーフながら初の2桁勝利を上げる
さらにはチームも8年ぶり2回目のリーグ優勝を飾り、おんカス民たちも手のひらをくるくる返しながら怒濤のスレ乱立でお祝いw
これにはみずきちゃんもにっこりで、公私ともに充実したシーズンとなった
1軍成績
73登板110回 1.55 勝率.769 10勝3敗32HP2S 奪三振59 四球26 死球0
被本塁打1 被安打62 失点22 自責点19 WHIP0.80
年俸5500万円→1億5750万円
なし
茂木が初の首位打者と最多安打
クリーンナップとしてイーグルスの優勝に貢献した
ホークスのV4を見事に阻止するも、CSで敗退し相変わらず短期決戦での弱さを見せた
日本一はベイスターズなんだ(*^◯^*)
ちなDeは2021年まで待つんだ(*^◯^*)
奥居 143試合 .290(542打数157安打) 23本塁打93打点 二塁打36 三塁打4 盗塁12(.857) 出塁率.382 OPS.880 B9 GG
球速140km/h コンS100 スタD51 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチB 打たれ強さF クイックB 回復A
調子極端 逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
キャンプで投げ急ぐことを覚えたところ大炎上!
4年ぶりに開幕を2軍で迎える
だが、実力がもはやプロでも超一流のみずきちゃんは、わすが2試合で1軍復活を決める
「ま、2軍のマウンドも悪くはないわね♪」(後日談)
2軍成績
2回2/3 0.00 0勝0敗1H 打者11 奪三振3 被安打3 自責点0
昇格後は例年通り敗戦処理エースとしてフル回転し、躍動
7月に通算500登板を達成すると、今年は自身最多の94試合に登板しシーズン記録を塗り替える
さらには初の規定投球回にも達し、プロ初タイトルとなる最優秀防御率を獲得する
年俸こそ下がったものの、昨年に続き充実したシーズンとなった
1軍成績
94登板155回 2.03 勝率.800 8勝2敗17HP1S 奪三振105 四球31 死球0
被本塁打4 被安打112 失点36 自責点35 WHIP0.92
年俸1億5750万円→1億2600万円
最優秀防御率

今年は投壊が著しく、みずきちゃんと塩見以外は防御率3点台と悲惨なものであった
その責任を受け、与田投手コーチが美馬に交代される(事実上の引退)
優勝経験の少ないイーグルスナインは、お手本のような燃え付き症候群を披露
それでもなんとかみずきちゃんのお陰でシーズンを5位で終えた
日本一はジャイアンツ
奥居 141試合 .292(541打数158安打) 15本塁打80打点 二塁打39 三塁打12 盗塁15(.882) 出塁率.381 OPS.873 GG
球速140km/h コンS100 スタD54 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチB 打たれ強さF クイックB 回復A
調子極端 逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
新任となった美馬コーチから
「前から思ってたけど、お前さ、自分もザコいんだから弱いやつにも全力でいけよ!」と
自分より格下のやつになぜかいきなり叱責され激おこ
やけになったみずきちゃんは、力配分克服のための練習に取り組んだが
その性格は簡単には直せず、「今年もこのスタイルでいくわよ!」とレギュラー奪取に意気込んだ
その意気込みもあってか、開幕は1軍スタートになる
敗戦処理エースとして活躍する中、今年は抜群の安定感を見せシーズン半ばからついに本格的に接戦起用になる
それがよほど嬉しかったのか、みずきちゃんはこれまでにない最高のピッチングをみせ
自身では初となるゴールデングラブ賞を同期の奥居と共に受賞する
チームも2年ぶり3回目のリーグ優勝をし、やっぱりみずきちゃんはチームに絶対必要不可欠な存在と、満場一致の意見が出た
1軍成績
65登板101回1/3 1.42 勝率.714 5勝2敗21HP 奪三振68 四球26 死球2
被本塁打2 被安打70 失点18 自責点16 WHIP0.94
年俸1億2600万円→1億80万円
ゴールデングラブ

今年は投打がバッチリ噛み合い、圧倒的な強さを見せたイーグルス
2年ぶりのリーグ優勝もまたしてもCSで敗退(ストレート敗け)
ファンからは「秋の風物詩」と揶揄され始める
日本一は4連勝でスワローズ
奥居 143試合 .319(548打数175安打) 25本塁打97打点 二塁打37 三塁打10 盗塁8(.727) 出塁率.398 OPS.958
B9 GG MVP 最高出塁率
フロントから嫌われてるんやろなぁ
球速141km/h コンS100 スタD54 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A
調子極端 逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
みずきちゃんにとって転機のシーズンとなる
開幕から1軍の座を死守すると、去年の実績からさっそく巨人からやってきた宮國と守護神の座をかけ争いがスタートする
結果は火を見るより明らかで、簡単に勝負に勝ったみずきちゃんは、
念願だった新守護神の座につき早速フル回転し、躍動
就任初年度から最多セーブに輝く活躍をみせ、チーム初の2年連続3回目のリーグ優勝に導いた
さらにオフには料理番組にも呼ばれ、料理も野球も音痴である緑頭の不人気との格の違いを見せつけた
1軍成績
75登板71回2/3 1.63 勝率.667 4勝2敗24HP41S 奪三振40 四球13 死球0
被本塁打0 被安打54 失点14 自責点13 WHIP0.93
年俸1億80万円→2億3100万円
5月クソゴミで草
最多セーブ

奥居が初の打点王をとりみずきちゃんと共にチームを牽引
打線も3割カルテットを実現し、超重量打線が完成した
イーグルスは初のV2
日本一はイーグルスで、2連敗のあと4連勝しスワローズを下した
ちなみにこの年、パリーグは最多勝を5人で分け合うというNPB史上初の珍事となった
奥居 143試合 .323(555打数179安打) 25本塁打106打点 二塁打33 三塁打10 盗塁22(.815) 出塁率.403 OPS.956 B9 GG MVP 打点王
球速141km/h コンS100 スタD55 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A
調子極端 逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
アメリカから鳥羽という男が帰国
しかし、みずきちゃんの陰に隠れて話題上がることはなかった
みずきちゃん「残当」
守護神となった2年目、あろうことかみずきちゃんはジンクスを迎える
研究された今年、大事な場面で1球に泣くことが多く、自身最多の6敗を喫してしまう
この事態におんカス民から「ざまぁwww」「残念でもないし当然」「みwずwwカwスww」などと書き込まれ
打たれ弱いみずきちゃんは一人パソコンの前で涙していた
チームも前年の噛み合いは息を潜め、燃え付き症候群も相まって3年ぶりの5位に沈む不甲斐ないシーズンとなった
それでも、オフの料理番組にはルンルンで出演し
「次回は緑頭のブサイクちゃんと料理対決がしたいです!」と高らかに宣戦布告していた
1軍成績
63登板60回 1.50 勝率.250 2勝6敗8H37S 奪三振55 四球18 死球0
被本塁打0 被安打45 失点14 自責点10 WHIP1.05
年俸2億3100万円→1億6000万円
なし
アメリカ帰りの鳥羽だったが、いまいちパッとしない成績を残しファンの失望を1億7000万円で買うことになった
日本一はホークス
4連勝とスワローズに付け入る隙を与えなかった
奥居 143試合 .311(578打数180安打) 25本塁打100打点 二塁打30 三塁打6 盗塁8(1.00) 出塁率.379 OPS.893 B9 GG
球速141km/h コンS100 スタD55 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯
逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
ま、どうせ大したことないやつでしょ?とか思っていると、72歳の梨田おじいちゃんが突然
「そういやお前なんでここ(1軍)にいるの?」と1失点でもすれば2軍行きと示唆
認知症かな?と心配になり奮起したみずきちゃんは、その期待に応えるように無事に爆発、炎上
4年ぶりの2軍行きが決まる
2軍ではみずきちゃんに敵う相手は皆無で、即日1軍への出戻りが確定した
2軍成績
4回2/3 0.00 0勝0敗1H 打者15 奪三振3 被安打1 自責点0
出戻り後は主に接戦時エースとしてフル回転し、躍動
勝ち運にも恵まれ、中継ぎとして自身最多の15勝(2敗)をマークし勝率1位投手賞を獲得した
また、鳥羽と並んでチーム最多勝となった
その甲斐あって、チームは5位から2位に浮上しシーズンを終えた
なお、ミゲル氏は活躍するわけでもなく、外れ糞外人枠となったため1年で強制送還されました
1軍成績
64登板98回2/3 1.37 勝率.882 15勝2敗32H2S 奪三振69 四球19 死球1
被本塁打2 被安打80 失点16 自責点15 WHIP1.00
年俸1億6000万円→2億円
勝率1位投手

打線は奥居が本塁打と打点の2冠
イーグルスはCS1stステージで敗退し、「秋の風物詩」に泣いた
日本一はバファローズで4連勝
翌日、嬉しさのあまりポンタが失神し失禁してる姿が発見されたという・・・
奥居 143試合 .327(557打数182安打) 25本塁打113打点 二塁打33 三塁打12 盗塁21(.724) 出塁率.393 OPS.957
B9 GG MVP 本塁打王 打点王
球速141km/h コンS100 スタD55 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯
逃げ球 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
今シーズンは難なく1軍の座をまもり、再び守護神になるべく今福と争いを繰り広げる
ま、結果は言わなくてもわかるよね?
再び守護神の座についたみずきちゃんフル回転し、躍動
6月には節目となる通算100セーブを達成する
トップの古瀬に3セーブ届かなかったものの、3度目のシーズン30セーブも達成する
相変わらず1発に泣くことが多かったが、他にこれといった出来事もない実に平和なシーズンであった
1軍成績
67登板74回1/3 1.33 勝率.556 5勝4敗16H34S 奪三振59 四球13 死球0
被本塁打1 被安打42 失点14 自責点11 WHIP0.73
年俸2億円→1億6000万円
なし
奥居は4年連続の100打点を逃すものの、2年連続で打点王に輝いた
2年連続で「秋の風物詩」に泣いたイーグルス
日本一はホークス
奥居 143試合 .330(555打数183安打) 20本塁打99打点 二塁打35 三塁打11 盗塁15(.833) 出塁率.406 OPS.947
B9 GG 打点王 最多安打
球速142km/h コンS100 スタC60 クレッセントムーン7 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球
リリース◯ 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
12年前の野球教室に来ていた目力がめちゃくちゃある糞ガキがついに入団
国分と名乗るそのガキは、生意気にもみずきちゃんとよく似た髪色のしていて、いきなり「レギュラー奪いやす!ちぃーっす」などと宣戦布告してきたのだ
しかし、プロ13年目になり三十路の妖艶さが増したずきちゃんの足元になんて到底及ぶはずもなく
即刻で中継ぎに降格さすも、国分はすかさずフル回転し、躍動
新人ながら52HPをあげる活躍を見せる
みずきちゃんも負けじと守護神としてフル回転し、躍動
シーズン最多セーブ記録を更新する47セーブを記録し、4年ぶり2度目の最多セーブを受賞する
しかし相変わらず1球に泣くことが多く、自己最多タイの6敗を喫する
これに対しおんカス民は「みずカスより国分を使わない首脳陣は無能」と、最多セーブには目もくれず叩きまくり
「防御率はみずきちゃんの方が優秀だからね仕方ないね」と反論すると
「みずカス練習しろ」と、特定されていた
1軍成績
64登板67回 1.61 勝率.143 1勝6敗3H47S 奪三振61 四球10 死球2
被本塁打1 被安打51 失点12 自責点12 WHIP0.91
年俸1億6000万円→1億7850万円
最多セーブ(4年ぶり2度目)

三冠王奥居が爆誕
投手も国分とみずきちゃんのお陰で、試合終盤がかなり強くなった
日本一はホークスでV2
奥居 143試合 .323(545打数176安打) 27本塁打114打点 二塁打24 三塁打7 盗塁5(.714) 出塁率.401 OPS.942
B9 GG MVP 首位打者 本塁打王 打点王 最高出塁率
奥居は初の三冠王と2000本安打を達成
球速142km/h コンS100 スタC60 クレッセントムーン7 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球
リリース◯ 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
今年も楽天の揺るぎない守護神としてフル回転し、躍動
8月25日に通算200セーブ
そして翌日にはNPB史上初、前人未到の通算1000登板を達成する
しかし、シーズン防御率が7年ぶりに2点台を記録してしまい、守護神としては物足りない数字となる
これにはみずきちゃんも不満顔で、「来年は防御率1点台で40セーブしてやるわよ」とオーナーに吐き捨てたところ
それがペナルティになってしまい、減俸が微減する結果になってしまった
オフには前人未到の1000登板を達成した美人すぎる野球選手として、テレビや雑誌で特集されるなどシーズン同様フル回転し、躍動
緑頭は元気かな?と心配するぐう聖ぶりも見せつけた
1軍成績
67登板69回2/3 2.20 勝率.500 2勝2敗13H38S 奪三振52 四球7 死球1
被本塁打3 被安打65 失点18 自責点17 WHIP1.03
年俸1億7850万円→1億7000万円
なし
前年に続き国分は中継ぎとしてフル回転し、躍動
2年連続の50HPを達成する
チームは最終戦でマリーンズに勝ち、ライオンズがバファローズに敗けたためギリギリで3位に滑り込む
さらにCS1stステージを突破し下克上やで~と勢いづいていたが、
ファイナルステージでホークスにフルボッコされ死亡した
日本一はホークスで、リーグ、日本一共にV3となった
奥居 138試合 .306(527打数161安打) 23本塁打93打点 二塁打29 三塁打6 盗塁16(.941) 出塁率.400 OPS.914
B9 GG 最高出塁率
球速142km/h コンS100 スタC60 クレッセントムーン7 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球
リリース◯ 勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯
今年はシーズン序盤からピリッとしなかったみずきちゃん
セーブに失敗する試合が多く見られ、自己ワーストの7敗を記録してしまう
それに引っ張られるようにチームも敗けか続き、気づけば5年ぶりの5位でシーズンを終える
おんカス民たちからはもちろん「みずカスあく引退しろよ」
「みずカスさんの引退はまだですか?」
「みずカスとかいう鷲のお荷物BBA」など散々な煽られようだった・・・
1軍成績
59登板61回 2.36 勝率.462 6勝7敗11H35S 奪三振44 四球13 死球0
被本塁打2 被安打62 失点19 自責点16 WHIP1.22
年俸1億7000万円→現状維持
なし
一昨年、ベイスターズからFAで来た今永が一人二桁勝利し気を吐いた
ちなみに投手陣は全員規定投球回未到達だった
日本一はホークスでV4
日本シリーズ10連勝と圧倒的な強さを見せる一方で、マリーンズが15年連続でBクラス(うち最下位が6回)と、暗黒街道を突き進んでいる
奥居 141試合 .314(551打数173安打) 23本塁打106打点 二塁打30 三塁打8 盗塁14(.824) 出塁率.396 OPS.919
B9 GG 打点王 最高出塁率
球速142km/h コンS100 スタC60 クレッセントムーン7 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯ 緩急◯
去年の雪辱を晴らすべく、今シーズンはオープン戦から絶好調
相変わらず1球に泣く場面もあったが、それでも防御率はキャリア最高となる1.17を記録
4月には通算250セーブを達成し名球会入りを果たすと、
あの超有名な野球ゲームの最新作「実況パワフルプロ野球スピリッツ2031」のパッケージを飾ることになった
33歳でも容姿がほとんど変わらずかわいいことから、「プロフェッショナル~仕事の流儀~」という番組の出演も果たした
チームもみずきちゃんが調子いいとつられて好調になり、みずきちゃんはチームにとってのムードメーカーであるという事実が判明したシーズンであった
1軍成績
66登板77回 1.17 勝率.538 7勝6敗12H41S 奪三振65 四球10 死球1
被本塁打1 被安打52 失点10 自責点10 WHIP0.80
年俸1億7000万円→2億5000万円
最多セーブ(3年ぶり3度目)

今永が最多勝を獲得
国分も最優秀中継ぎを獲得した
シーズン前半は10連勝するなど首位をキープしていたが、後半、絶対王者ホークスの追撃にあい撃沈
ホークスがリーグV5を達成した
日本一はジャイアンツ
ちなみに、マリーンズはあと1歩のとこでAクラスに届かず、16年連続のBクラスが確定した
奥居 143試合 .305(564打数172安打) 19本塁打95打点 二塁打35 三塁打6 盗塁18(.857) 出塁率.390 OPS.879
B9 GG 打点王 最高出塁率
奥居は2年連続の打点王を獲得
球速144km/h コンS100 スタC67 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー5
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 低め◯ 緩急◯
去年の好調そのままに、今年は前半戦で30セーブを記録すると、
後半戦も順調にセーブを重ね自身の持つ最多セーブ記録を更新する大活躍
5月に通算300セーブ
9月に通算1200登板をそれぞれ達成
防御率も初の0点台を叩きだし、34歳にしてキャリア最高の成績を残した
苦節17年目にして、やっとおんカス民を黙らすことに成功したみずきちゃんはルンルンで契約更改に臨むことに
そこで待っていたのは無情の現状維持だった・・・
更改の記者会見でみずきちゃんは「誠意は言葉ではなく金額」と述べ、
保留も辞さない構えをみせていた
しかし、よく考えたら自分は橘財閥の令嬢であることを思いだし、
「その気になったらあんたの球団なんて余裕で買えるんだから」と言い放ち
34歳の美しい大人らしく1発でサインした
1軍成績
68登板67回 0.67 勝率.600 3勝2敗10H48S 奪三振56 四球6 死球0
被本塁打0 被安打40 失点6 自責点5 WHIP0.68
年俸2億5000万円→現状維持
最多セーブ(2年連続4度目)

エース今永が引退し、2年ぶりに規定投球回到達者が0に
打線では奥居が4年ぶり2度目の三冠王に輝く
バファローズがまさかのホークスのV6を阻止!
マリーンズは17年連続Bクラス
ライオンズもひっそりと暗黒時代に突入し、パリーグは3強3弱の様相を呈してきた
日本一はジャイアンツでV2
奥居 143試合 .344(544打数187安打) 34本塁打112打点 二塁打34 三塁打7 盗塁20(.833) 出塁率.432 OPS1.050
B9 GG MVP 首位打者 本塁打王 打点王 最多安打 最高出塁率
球速144km/h コンS100 スタC67 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー5
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
契約更改の怒りそのままシーズンに突入しそうになったが、オープン戦前の優勝祈願で梨田おじいちゃんが今年80の誕生日を迎えることから、
ぐう聖のみずきちゃんは「このおじいちゃんにいい人が現れますように」と、恋愛成就祈願してあげるファインプレーを見せた
シーズンに入ると、やはり契約更改の件が頭にちらつくのか、序盤はピリッとしない投球が続く
それでも守護神としてフル回転し、躍動
終わってみれば、防御率2点台ながら自己最高の53セーブを記録
5月に通算350セーブを達成するなどそこそこ満足のいくシーズンになった
そして因縁の契約更改・・・
結果は2年連続の「 現 状 維 持 」
「あきれた」契約更改の会見でそう言い残し、
みずきちゃんは会見場をあとにした
1軍成績
69登板73回1/3 2.09 勝率.444 4勝5敗6H53S 奪三振71 四球11 死球0
被本塁打2 被安打48 失点17 自責点17 WHIP0.80
年俸2億5000万円→現状維持
最多セーブ(3年連続5度目)

国分が4年ぶりの50HP
絶対王者ホークスが1年で首位を奪還するも、CSでイーグルスに逆転敗け
イーグルスはそのままの勢いで日本シリーズも制し、9年ぶり3度目の日本一に輝いた
ちなみにこの年もパリーグは3強3弱だった
奥居 141試合 .329(544打数179安打) 28本塁打93打点 二塁打33 三塁打2 盗塁20(.833) 出塁率.402 OPS.953
B9 GG 本塁打王 打点王 最高出塁率
奥居、2年連続の本塁打王
4年連続の打点王を獲得
球速144km/h コンS100 スタC69 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー6
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
2年連続の糞みたいな契約更改に終わって、迎えた19年目
梅雨の時期にセーブに失敗することが多かったみずきちゃんは、幾度となく晒し投げの被害に合い
自己最多タイの7敗を喫する苦しいシーズンとなった
それでも持ち前のアイドル性で苦難を乗り切り、自身初のベストナインを獲得
やっぱりみずきちゃんはマウンドというグラウンドのセンターが一番似合うと
記者たちの意見が満場で一致し、当然と言えば当然の結果と出たと言える
通算400セーブ、1300登板を達成
もはやみずきちゃんの左腕の右に出るものはいなくなった
1軍成績
68登板82回 1.87 勝率.417 5勝7敗10H33S 奪三振80 四球14 死球0
被本塁打3 被安打73 失点18 自責点17 WHIP1.06
年俸2億5000万円→1億7000万円
ベストナイン

国分が初の防御率3点台を記録し撃沈
国分以外の中継ぎ陣は防御率2点台以下と、安定した成績を残した
ライオンズが18年ぶりのリーグ優勝
マリーンズは20年連続Bクラス
日本一はバファローズ
奥居 143試合 .347(567打数197安打) 31本塁打120打点 二塁打50 三塁打5 盗塁20(.800) 出塁率.423 OPS1.040
B9 GG MVP 首位打者 打点王 最多安打 最高出塁率
奥居は無敵の5年連続打点王
通算3000本安打、400本塁打を達成
球速145km/h コンS100 スタA80 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー6
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
節目の20年目を迎えたシーズン
今年は衰える体をケアするために、毎朝のランニングを行い体力の維持に努めた
その甲斐もあってか、例年通りの揺るぎない守護神としてフル回転し、躍動
元ベイスターズで活躍していたこともある山崎の通算セーブ数を抜き、歴代1に躍り出ると
通算450セーブ、1400登板を達成し、名実共に日本の守護神となった
1軍成績
69登板74回1/3 2.06 勝率.400 2勝3敗13H43S 奪三振61 四球10 死球2
被本塁打1 被安打55 暴投2 失点20 自責点17 WHIP0.87
年俸1億7000万円→1億8000万円
なし
国分が57HP最優秀中継ぎ獲得
奥居も37歳とは思えない無双ぶりを見せつけた
バファローズがリーグ2連覇
マリーンズは2年連続の最下位だった
優勝したバファローズの野手メンバー
最下位だったマリーンズの野手メンバー
うーん、この
奥居 143試合 .338(554打数187安打) 33本塁打117打点 二塁打35 三塁打7 盗塁17(.944) 出塁率.413 OPS1.018
B9 GG MVP 本塁打王 打点王 最高出塁率
奥居、息を吐くように6年連続の打点王
球速146km/h コンS100 スタA87 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー6
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
21年目となったみずきちゃんは中継ぎとして通算100勝を達成
さらに積み上げてきたセーブ数も500となり、「神様女神様みずき様」と崇められるようになった
防御率も4年ぶりに0点台を叩きだし、ベテランの貫禄を見せた
チームは12年ぶりのり優勝を飾り、みずきちゃんの偉大な成績の数々に花を添えた
その偉業と38歳なっても衰えない美貌を伝えてほしいと、各球団のフランチャイズ球場近くの大学で
「橘みずき~衰えない美貌と尽きることのはない探求心~」と題した講演会が開かれた
オフには久しぶりの料理番組にも出演し、自身が書き下ろした本が出版されることも発表された
「若さを作る100の料理」著/橘みずき コナミ出版 税込1500円
詳しくはYahoo!のホームページへ
http://games.kids.yahoo.co.jp/sports/013.html
1軍成績
69登板70回2/3 0.89 勝率.400 2勝3敗9H49S 奪三振69 四球14 死球0
被本塁打0 被安打50 失点10 自責点7 WHIP0.90
年俸1億8000万円→2億7000万円
ハランデイイ
最多セーブ(3年ぶり6度目)

この年、パリーグでは2006年の斎藤以来31年ぶりとなる投手四冠王が誕生した
国分は2年連続の最優秀中継ぎを獲得
そしてこのオフ、FAを使いバファローズへと去った
暗黒マリーンズ、21年連続のBクラス
奥居 143試合 .315(539打数170安打) 26本塁打112打点 二塁打30 三塁打4 盗塁23(.920) 出塁率.416 OPS.947
B9 GG MVP 本塁打王 打点王 最高出塁率
奥居、2年連続の本塁打王
7年連続の打点王を獲得
球速153km/h コンS100 スタS90 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー6
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
アラフォーとなったシーズン
2年前から続けていた毎朝のランニングが、知らない内にみずきちゃんの下半身を強化
球速がチート級に伸び、成績もチート級になるかと期待されたが
筋肉をうまくコントロールできず、春先にフォームを崩してしまう
しかし、天性のセンスの塊のみずきちゃんはすぐさま修正
5月以降は抜群の安定感を見せる
6月には通算1500登板
8月には通算550セーブ
9月には中継ぎとしては史上最長となる通算2000イニングを達成
チームもリーグ2連覇、4年ぶりの日本一
日本シリーズでもみずきちゃんはフル回転し、躍動
4連続セーブをあげイーグルスを日本一に導くと、自身初の日本シリーズMVPを受賞した
40代を前にして素晴らしいシーズンとなったのは言うまでもない
1軍成績
63登板64回1/3 1.68 勝率.600 3勝2敗8H47S 奪三振66 四球8 死球1
被本塁打0 被安打47 失点13 自責点12 WHIP0.85
年俸2億7000万円→現状維持
最多セーブ(2年連続7度目)

国分が抜けても、塩島、浦島がしっかりカバー
相変わらずの試合終盤の強さを見せつけた
日本一はイーグルス
なかなか暗黒から抜け出せないマリーンズ
2016年以降、両リーグ最多となる10回目の最下位に沈んだ
ちなみにワースト2位はベイスターズの9回
ワースト3位はドラゴンズの7回となっている
奥居 143試合 .312(555打数173安打) 26本塁打100打点 二塁打33 三塁打4 盗塁13(.813) 出塁率.395 OPS.921
B9 GG MVP 打点王 最多安打 最高出塁率
奥居、8年連続の打点王を獲得
さらに4年連続の100打点を記録
通算2000打点達成
球速154km/h コンS98 スタA87 クレッセントムーン7 スクリュー6 スライダー5
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯
四十路となり、大人の女の色気が増してきたみずきちゃん
しかし一度マウンドに立てば、その蒼き疾風のようなサイドテールを靡かせ
圧倒的なピッチングをみせる
今年も去年の修正したフォームで、揺るぎない守護神としてフル回転し、躍動
9月には自身初の月間MVPを獲得
10月には通算1600登板を達成するなどし、チームをリーグ3連覇、そして日本一2連覇へと導く
その堂々たる活躍が称えられ、かの有名な野球雑誌「週刊ベースボール」で特集が組まれることになった
1軍成績
65登板63回2/3 0.85 勝率.714 5勝2敗15H41S 奪三振61 四球5 死球0
被本塁打0 被安打38 失点6 自責点6 WHIP0.67
年俸2億7000万円→現状維持
女の子には弱点が必要だからね
仕方ないね
最多セーブ(3年連続8度目)

斉田が貫禄のシーズン無敗ピッチングを見せ、田中の再来かと各スポーツ誌がこぞって報道
日本一はイーグルスで日本一V2
マリーンズは11回目、ベイスターズは10回目の最下位に沈んだ
奥居 143試合 .315(568打数179安打) 33本塁打117打点 二塁打36 三塁打7 盗塁15(.882) 出塁率.384 OPS.961
B9 GG MVP 首位打者 打点王 最多安打
色々おかしい奥居は、9年連続の打点王と5年連続の100打点を記録
通算3000試合、通算500本塁打を達成
通算試合、打点で歴代1位となる
最高出塁率は10年連続で途絶えた
球速153km/h コンS97 スタA84 クレッセントムーン7 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
41歳となり、春先はなかなか調子が上がらないみずきちゃん
しかし、段々暖かくなるにつれて調子が回復
チームもみずきちゃんの調子に合わせてよくなっていき、開幕10連敗の泥沼が嘘のように
最終的にはCS進出圏内ギリギリの3位で終えた
ただし、CS1stステージはホークスにボコられ簡単に敗退した
年々衰える体とお肌を気づかいながらも、その目は25年目のシーズンを見据えていた
1軍成績
61登板62回 2.03 勝率.714 5勝2敗15H33S 奪三振74 四球6 死球0
被本塁打1 被安打49 失点14 自責点14 WHIP0.88
年俸2億7000万円→2億1000万円
最多セーブ(4年連続9度目)

打線は41歳のベテラン奥居がただ一人気を吐き、
7年ぶり3度目の三冠王を獲得した
日本一はホークス
今年もマリーンズとベイスターズが仲良く最下位となり、2016年以降の最下位回数を更新した
奥居 143試合 .346(563打数195安打) 37本塁打113打点 二塁打46 三塁打6 盗塁17(.708) 出塁率.421 OPS1.068
B9 GG MVP 首位打者 本塁打王 打点王 最多安打 最高出塁率
レジェンドの奥居紀明さん(41)は10年連続の打点王
6年連続の100打点を記録
通算4000本安打も達成
球速152km/h コンS97 スタA81 クレッセントムーン6 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
大ベテランの域に入り、投球スタイルに味が出てきたみずきちゃん
防御率が去年より改善され、揺るぎないイーグルスの守護神としてフル回転し、躍動
42歳ながら70登板と酷使され、通算登板数はついに1700試合を記録した
6月には通算650セーブ
9月には自身2度目となる月間MVPを獲得するなど、若手さながらの活躍をみせチームを7度目の優勝へ導いた
1軍成績
70登板76回2/3 1.06 勝率.667 8勝4敗15H41S 奪三振101 四球11 死球0
被本塁打0 被安打54 暴投2 失点9 自責点9 WHIP0.84
年俸2億1000万円→2億7000万円
独身のババァはいらないでぇす
最多セーブ(5年連続10度目)

ここ2年、本塁打は奥居以外2桁未到達という貧打ぶり
しかしこの打低はリーグ全体で、3桁本塁打のチームは1つもなかった
3度目の顔合わせとなったイーグルスとカープの日本シリーズ
結果はカープが日本一になった
奥居 142試合 .300(556打数167安打) 24本塁打104打点 二塁打33 三塁打5 盗塁12(.667) 出塁率.387 OPS.894
B9 GG MVP 打点王
レジェンド奥居、11年連続の打点王と
7年連続の100打点を記録
球速151km/h コンS98 スタB78 クレッセントムーン5 スクリュー5 スライダー5
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 奪三振 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
梨田おじいちゃんがとうとう米寿を迎えたシーズン
チームは監督に日本一というプレゼントをするために奮起
みずきちゃんも例外なくフル回転し、躍動
通算700セーブ、350HP、1800登板で祝うと
同期の奥居も通算600本塁打を記録する大活躍をみせ、3年ぶりの日本一を決めた
さらにみずきちゃんは4連続セーブをあげ、3度目の日本シリーズMVPを獲得した
1軍成績
65登板71回1/3 1.39 勝率.833 5勝1敗9H42S 奪三振87 四球9 死球1
被本塁打0 被安打52 失点11 自責点11 WHIP0.85
年俸2億7000万円→現状維持
最多セーブ(6年連続11度目)

相変わらず40代のベテランコンビがチームを牽引
日本一はイーグルス
暗黒マリーンズは2016年以降では2000敗一番乗り
最下位は13回目となった
奥居 143試合 .332(564打数187安打) 22本塁打106打点 二塁打40 三塁打0 盗塁9(.600) 出塁率.404 OPS.924
B9 GG MVP 本塁打王 打点王 最高出塁率
世界の奥居さんは、今年も元気に12年連続打点王と8年連続100打点を継続
通算600本塁打2500打点を達成
シーズン打率3割も19年連続を記録中!
なお、日本でやることがなくなった奥居は、来シーズン限りでの引退を表明した模様
球速151km/h コンS98 スタB76 クレッセントムーン5 スクリュー5 スライダー4
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 逃げ球 奪三振 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
奥居が引退すると宣言して臨んだ27年目のシーズン
みずきちゃん自身もプロの技術はまだまだあるものの、お肌のシミや小じわが気になりだしたご様子
しかし、マウンドに立てば話は別で44歳の守護神としてフル回転し、躍動
通算750セーブを記録するなど相変わらずの活躍ぶり
チームは圧倒的なつよさでリーグ優勝を飾ると、日本シリーズで4度目の顔合わせとなったカープにフルボッコされ
無事に死亡が確認され奥居の引退のシーズンに赤色に染まるきれいな花を添えた
そして奥居は「日本という狭い島国じゃやることなさ杉内だぜ~」と言い残し
空港をあとに大きな大地へ向け羽ばたいていった・・・
1軍成績
65登板72回1/3 1.24 勝率.333 2勝4敗6H45S 奪三振78 四球11 死球0
被本塁打0 被安打55 失点13 自責点10 WHIP0.91
年俸2億7000万円→現状維持
通算成績
3703試合 .315(14421打数4544安打) 629本塁打(率22.9) 2616打点 二塁打888 三塁打166 得点2545
三振2104(率.146)
四球1856 死球63 犠打1 犠飛66 併殺205 盗塁378 満塁本11 代打本0 サヨナラ本10 出塁率.394 OPS.925
表彰・タイトル
三冠王 3回(2028、2032、2039)
首位打者 5回(2028、2032、2034、2038、2039)
本塁打王 8回(2026、2028、2032、2033、2035、2039、2041、2042)
打点王 17回(2024、2026~2028、2030~2042)
最多安打 6回(2027、2032、2034、2037~2039)
最高出塁率 14回(2023、2028~2037、2039、2041、2042)
ベストナイン 21回(2020、2021、2023~2041)
ゴールデングラブ 24回(2017、2019~2041)
MVP 13回(2023、2024、2026、2028、2032、2034~2041)
オールスター選出 24回(2017、2019~2021、2023~2042)
20年連続打率3割
11年連続20本塁打
25年連続2桁本塁打
9年連続100打点
13年連続打点王
球速148km/h コンS92 スタB70 クレッセントムーン4 スクリュー4 スライダー3
対ピンチA 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 重い球 逃げ球 奪三振 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
奥居がいなくなり、梨田おじいちゃんがついに90を迎えることになった28年目
日々劣っていく体を労りながら、天性のセンスと持ち前のアイドル性でシーズンを乗り切る
すると、若くない体で頑張るアイドルに心を打たれ、9年ぶりのベストナインに選ばれる
7年続いていた最多セーブは途切れたものの、揺るぎない守護神としてフル回転し、躍動
通算1900登板を達成した
1軍成績
66登板84回 1.61 勝率.500 7勝7敗11H37S 奪三振81 四球8 死球0
被本塁打3 被安打60 失点15 自責点15 WHIP0.80
年俸2億7000万円→2億1000万円
ベストナイン(9年ぶり2度目)

奥居がいなくなったあと、ついに20本塁打を打てる打者がいなくなった
日本一はファイターズ
これで2016年以降、リーグ優勝すらないのはマリーンズだけになった
そんなマリーンズ、今シーズンも元気よく5位に終わり、
28年連続でBクラスとなった
球速145km/h コンA86 スタC64 クレッセントムーン3 スクリュー4 スライダー3
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 重い球 逃げ球 奪三振 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
衰える体にムチを打ち、テレビショッピングで購入した世田谷食品の
「グルコサミン」を飲みながら頑張るみずきちゃん
今なら初回購入は売価の半額で、送料無料!
さらに、初回購入特典に「ひざサポーター」まで付いてくるっていうから驚きだ
肝心のシーズンは例年通り守護神としてフル回転し、躍動
防御率が過去最高となる0.60を叩きだし、若手たちに真の実力を見せつけた
最多セーブも2年ぶりに獲得し、通算800セーブを記録
通算2000奪三振も記録した
1軍成績
61登板75回 0.60 勝率.727 8勝3敗14H35S 奪三振85 四球4 死球0
被本塁打0 被安打44 失点9 自責点5 WHIP0.64
年俸2億1000万円→2億4000万円
節目の30年目、ついに梨田おじいちゃんから「お前、いらない」と言われ
「あんたもね」と和やかな言い争いになり迎えたシーズン
みずきちゃん自身もグルコサミンでは対応できなくなる体に
悔しさをにじませながらも引退を決意した
最後のキャンプで美馬コーチから激励されると、22年前、当時新任だった時に言われた
「お前もザコ」という言葉を思い出し涙
「今でも美馬さんはあたしより下ですよ」と、力配分を克服しシーズンに臨んだ
最後となったシーズンも、みずきちゃんは変わらず楽天の揺るぎない守護神としてフル回転し、躍動
投手としては前人未到の通算2000登板、850セーブを達成しその永きに渡った華やかな野球人生に幕を下ろした
引退後は女優として新たな道を切り開くと宣言
翌日から各事務所からのオファーの電話が鳴り止まなかったという
やっぱりみずきちゃんがNo.1
多くの勇気と感動をありがとう!
1軍成績
62登板75回 0.60 勝率.750 3勝1敗11H31S 奪三振73 四球14 死球0
被本塁打1 被安打41 失点8 自責点5 WHIP0.73
最終能力
球速145km/h コンA88 スタC65 クレッセントムーン3 スクリュー4 スライダー3
対ピンチA 対左打者B 打たれ強さF クイックB 回復A 調子極端 キレ◯ 重い球 逃げ球 奪三振 リリース◯
勝ち運 力配分 クロスファイヤー 球持ち◯ 低め◯ 緩急◯ 対強打者◯
通算成績
2057登板2597回 1.86 勝率.598 146勝98敗393HP863S
奪三振2085(率7.23) 四球495 死球13 被本塁打62
被安打1996 暴投4 失点592 自責点536 WHIP0.96
表彰・タイトル
最優秀防御率 1回(2022)
最多セーブ 13回(2024、2028、2031~2033、2036~2042、2044)
勝率1位投手賞 1回(2026)
ベストナイン 2回(2034、2043)
ゴールデングラブ 2回(2023、2034)
日本シリーズMVP 3回(2037、2038、2041)
オールスター選出 27回(2019~2045)
日本シリーズ通算成績
なお語り継がない模様
30歳くらいできっぱりと辞めるべきだったでぇす
画像引用:kuro様
僕たちのみずきちゃんは永久に不滅です!
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コメント
現実やったら3年目で壊れて引退しそう
橘、君はいらない
セーブ通算1位になった時の画像の他選手に所属球団がメチャクチャで草
特能付けまくるマイライフきらい
このサイト最終回かな?
※5
残当
みずカスも2016で華々しい成績残せて満足やろ
明日からは「やっぱり佐菜ちゃんがナンバーワン速報」にでもなるのかな?
マウンドでは敗戦処理、ベンチ裏では性欲処理に駆り出される女
檻にギルバートおって草生えた
ルーキーイヤーから66登板123回とか
下柳でも死ぬ
特能のせいでいつまでも衰えないどころか周りの特能持ちがどんどんいなくなって無双できてしまうのがマイライフの一番クソな点、
結果あおカス350勝とかみずカス850セーブとか気色悪い結果が出てくる。
あおカスは金やん以下
みずきちゃんは前人未到の不滅の大記録
やっぱりみずきちゃんがナンバーワン!
あおカスは足元にも及ばないね!
あおいは沢村賞10回なんだよなあ
やあN1
面白かった
石橋オールスターでくっそ笑った。茂木すごいな今年新人王でこうなるんだろうなぁ(遠い目
パワプロおもろ
結構序盤で藤浪がファイターズに移籍してるの見て、ああ、この世界の藤浪はきっと伸び伸びやれてるんやろうなって…(涙)
どうやってサクセスキャラでマイライフやってるん?これ
さっさと先発転向しろよ