
パパとふたりで 語り合ったさ
この世に生きる喜び
そして 悲しみのことを
グリーン グリーン
青空には 小鳥が歌い
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がもえる
2 その時
パパが言ったさ ぼくを胸に抱き
つらく悲しい時にも ラララ 泣くんじゃないと
グリーン グリーン
青空には そよ風ふいて
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がゆれる
3 ある朝
ぼくは目覚めて そして 知ったさ
この世に つらい悲しいことがあるってことを
グリーン グリーン
青空には 雲が走り
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がさわぐ
パパと 約束したことを守った
こぶしをかため 胸をはり
ラララ ぼくは立っていた
グリーン グリーン
まぶたには なみだがあふれ
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がぬれる
5 その朝
パパは出かけた 遠い旅路へ
二度と 帰って来ないと
ラララ ぼくにもわかった
グリーン グリーン
青空には 虹がかかり
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がはえる
月日が過ぎゆき ぼくは知るだろう
パパの言ってた
ラララ 言葉の意味を
グリーン グリーン
青空には 太陽がわらい
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑があざやか
7 いつか
ぼくも 子供と 語り合うだろう
この世に生きる喜び
そして 悲しみのことを
グリーン グリーン
青空には かすみたなびき
グリーン グリーン
丘の上には ララ 緑がひろがる
片岡 輝 作詞
B.Mcguite Rspark 作曲
小森 昭宏 編曲
ずっと三番で完結やと思っとったわ
日本人「社蓄が脱サラする話か・・・」
フォークグループが1963年に発表した曲やで
原曲歌詞<共通サビ>
グリーン グリーン 丘のむこうのずっと遠く
そこは緑あふれる土地
グリーングリーン 俺は旅立つよ
緑かがやく希望の地へ
1 生まれたその日にママに言ったのさ
俺が出てっても泣かないでおくれ
女のために落ち着く気はないのさ
俺はただ彷徨い続ける 歌いながら
2 この広い世界に誰もいやしない
好きなように生きろと言ってくれる奴なんて
俺は愛に満ちた放浪者
なあ相棒、小銭を貸してくれないか?
涙が出てくるよ
3 そうさ いつ日が暮れてもお構いなしさ
どこだって疲れた頭を横に出来る
緑あふれる希望の地よ
谷間にあるのかでこぼこ道か
そこへこれから辿り付くのさ
気楽に行こうぜ!
クズやんけ!
怪獣のバラード歌っとけばいいのに





コメント
確かに南海のイメージが強いけど
どこかグリーングリーンのユニを使うべきやわ
青だらけ過ぎる
milktubとur@nだっけか。
原曲ぐうクズで草
>>3
ワイがいた
親父が天に昇ったように感じる
原曲?知らんな
でもなんとなく物悲しい旋律だし日本版は日本版でいいと思う
もし仮に日本版作曲家が原曲理解してたとしたら構図が大分変わるな
グリーングリーンってゲームの話ではないのか・・・。
日本版の作詞家は原曲の歌詞をまるっと無視して、お母さんの歌はたくさんあるのに、お父さんの歌はあまりないからお父さんの歌を作ろうと思って作詞したらしい。小学校で習ったときの印象は余命を宣告されたか、難病を患ってるパパと息子がお父さんはもうすぐ死ぬ、お父さんが死んだ後はみたいな話だの思ってたけど違うんだろうか?
パッパを戦場へ送る歌という解釈もあるらしい、どうとでもとれるけど別れるのは確か
6番の歌詞、正しくは
パパの言ってたことばの
ラララ ほんとの意味を
です
あと、太陽が笑いじゃなく太陽笑い