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文才とかないけど気になる人は見てってやー
開幕からローテーションに入った山本昌。盤石の中継ぎ陣に支えられて着実に勝利を重ね9勝をマーク。惜しくも二桁勝利と規定投球回数には達しなかったが50歳を迎える来シーズンに弾みをつける内容となり前人未到の50代を迎えるシーズンに期待を持たせる内容になった。
防御率4.14 9勝5敗 投球回数137 奪三振63 四球48 死球4 被本塁打13 被安打162 暴投0 失点72 自責点63 WHIP1.53
その他出来事
黒田が広島へ男気復帰
荒木が盗塁王を獲得
チーム事情から開幕投手を任され9回を完投する力投を見せたが4失点が響き敗戦投手に。
その後もなかなか勝ちがつかなかったが4月の下旬に今季初勝利をあげると、その後は徐々にペースをあげ8月には二桁10勝目に到達。最終的に12勝をあげメッセンジャー、小川、菅野、海外から帰国した黒田と最多勝争いを繰り広げた。
防御率8.85 12勝132敗 投球回数1237.1/3 奪三振164 四球780 死球60 被本塁打144 被安打2052 暴投84 失点1285 自責点1217 WHIP2.29
えぇ…(困惑)
ポスティング却下定期
にしてもスタミナDで完投できるんやね
全試合なげたのか…
開幕から思うようなピッチングができずにいた山本昌。
それでも交流戦で今季初勝利をあげると、6月の巨人戦では完封勝利をマークし最年長完封記録など複数の記録を更新。しかし6勝と前年から勝ち星を半分も減らすなど不甲斐ないシーズンとなった。余談だがプロ初ホームランを放ち、最年長本塁打記録を更新した。
防御率9.09 6勝136敗 投球回数1249.1/3 奪三振163 四球782 死球77 被本塁打151 被安打2093 暴投124 失点1372 自責点1262 WHIP2.30
その他出来事
FAで金子千尋は阪神へ、畠山がロッテへ、松田が巨人へ移籍
山田哲人、打率.399 53本163点で三冠王を獲得。安打数も224本と数々の野手記録を更新。
51歳に完封される巨人
やはり衰えは隠せず全盛期のピッチングと比べるとほど遠い成績となってしまった。
特に交流戦では1勝もすることができず入団以降、最も苦しいシーズンとなり勝ち星も3つに終わった。
防御率8.08 3勝141敗 投球回数1229.1/3 奪三振122 四球760 死球65 被本塁打120 被安打2001 暴投78 失点1291 自責点1202 WHIP2.25
その他の出来事
山田の知人男性、盗塁王に輝く
沢村賞に山本斉
男村田、自由契約になる
春先から調子があがらず滅多打ちを喰らうシーンが目立った山本昌。
交流戦では4試合続けて10失点など本来とほど遠い内容のピッチングが続いた。
それでもオールスター明けから持ち直し後半戦だけで4勝をマーク。8月のヤクルト戦では完封勝利をマークするなど来季に繋がるピッチングをみせた。
防御率9.66 6勝136敗 投球回数1235.1/3 奪三振145 四球854 死球65 被本塁打166 被安打2125 暴投100 失点1481 自責点1326 WHIP2.41
その他出来事
「一度は海外リーグに挑戦したいと思っていた。今年を逃せば次はないと思った。」という言葉を残しマートンが離日。
レジェンド赤坂外野手(架空)がDeNAに入団。
オープン戦で2勝をあげるなど調子はよかったがシーズンに入ると乱調が目立ち勝ち星をあげられない山本昌。
8月のDeNA戦では自己ワーストの35失点で敗戦投手になるなど苦戦を強いられるシーズンとなった。シーズン最終戦でも二桁失点を喫し2011年以来、登板があったシーズンでは1987年以来のシーズン未勝利に終わった。
防御率10.1 0勝144敗 投球回数1227.1/3 奪三振126 四球837 死球65 被本塁打132 被安打2202 暴投110 失点1500 自責点1378 WHIP2.48
その他出来事
山本昌、ゴールデングラブ賞を受賞
赤坂外野手(架空)、ゴールデングラブ初受賞
全敗やんけ!
ファーーーーーwwwwww
防御率10点代で規定達したピッチャーっているんかな。
せやで・・。福谷と又吉がソフトバンクに移籍したわ。
なるほどサンガツ
オープン戦から不調が続きシーズンが開幕してもなかなか思うようなピッチングができずにいた山本昌。
それでも8月の巨人戦で自身の連敗をストップする完封勝利をあげ一昨年以来に勝ち星をあげるなどわずかながら前年と比べ成績を改善した。来季に期待。
防御率9.83 1勝143敗 投球回数1228.2/3 奪三振136 四球821 死球61 被本塁打127 被安打2199 暴投102 失点1460 自責点1342 WHIP2.46
その他出来事
ソフトバンク又吉(元中日)が最優秀中継ぎを受賞
レジェンド若狭投手(架空)がオリックスに入団。
赤坂外野手(架空)、2年連続2回目のゴールデングラブ賞を受賞。
広島との開幕3連戦の2戦目で今季初勝利をあげ順調な滑り出しを見せた山本昌。
しかしその後は大量失点が目立ち、好投する試合もあったが打線の援護にも恵まれず勝ち星をあげられずにいた。
オールスター戦あけの7月の首位DeNA戦では打線がもぎ取った1点を守り抜き完封勝利をするなど元気のよさをみせた。
防御率9.30 2勝142敗 投球回数1227.2/3 奪三振113 四球716 死球73 被本塁打124 被安打2159 暴投110 失点1397 自責点1269 WHIP2.34
その他出来事
DeNA平田、防御率1.43 23勝0敗の成績を残し沢村賞を受賞。
オリックス佐藤峻が勝率第一位投手賞を受賞
赤坂外野手(架空)、3年連続3回目のゴールデングラブ賞を受賞。
この能力で完封出来るのか
開幕の阪神戦でいきなり22失点を喫するなど体力に限界が見えてきた今シーズン。
それでも得意の後半戦で好投を続け8月のヤクルト戦で今季初勝利を完封勝利で飾るもこの1勝だけに終わった。来年は巻き返したい。
防御率10.1 1勝143敗 投球回数1229.1/3 奪三振98 四球834 死球74 被本塁打142 被安打2169 暴投112 失点1502 自責点1389 WHIP2.44
その他出来事
DeNAがシーズン108勝をあげ中日と108.5ゲーム差をつける。
マートン、再来日。
菊池、広島に復帰。
マエケン、戦力外で楽天へ移籍。
赤坂外野手(架空)、4年連続4回目のゴールデングラブ賞を受賞。
開幕から立て続けに大量失点を喫しなかなか復調できない山本昌。
数試合に1回は2~3失点で完投するも勝ちがつかずシーズンを通して1勝もあげることができなかった。
それでも前年から防御率を1点近く改善し来年に繋がるピッチングを披露した。
防御率9.50 0勝144敗 投球回数1225.2/3 奪三振127 四球753 死球66 被本塁打131 被安打2129 暴投112 失点1440 自責点1294 WHIP2.35
その他出来事
斎藤佑樹が戦力外通告を受ける。そのまま引退。
二刀流大谷、巨人へ移籍。
山田哲人、オリックスへ移籍。
赤坂外野手(架空)、5年連続5回目のゴールデングラブ賞を受賞。
4月下旬の阪神戦で約600日ぶりの勝利を完封勝利で飾った山本昌。
この試合をきっかけに勝ち星を伸ばすかに思われたが自身の大量失点と無援護にあえぎ結局この1勝にとどまった。
それでも課題だった投球内容を前年より改善した。
防御率9.12 1勝143敗 投球回数1227 奪三振123 四球783 死球60 被本塁打117 被安打2150 暴投100 失点1384 自責点1244 WHIP2.39
その他出来事
日ハム西川、「必ずこの球団に戻ってきます」と宣言しポスティングで渡米。
マエケン、楽天を戦力外になり広島に移籍。
赤坂外野手(架空)、6年連続回目のゴールデングラブ賞を受賞。
保存したから今度やってみるやでー
無事に還暦を迎えた山本昌。
オープン戦初戦で完投勝利をあげるなど万全の状態でシーズンを迎えたがシーズンに入ると大量失点を繰り返し、好投時には無援護となかなか勝ちに結び付かない。
本拠地で迎えた最終戦もそこそこの好投を見せるも勝ちには結びつかず未勝利に終わった。
防御率9.32 0勝144敗 投球回数1225 奪三振118 四球768 死球69 被本塁打117 被安打2133 暴投114 失点1432 自責点1268 WHIP2.37
その他出来事
巨人の大谷、宮國、松本竜がそれぞれ17勝をあげ最多勝に輝く。
マエケン、広島を自由契約になりそのまま引退。
DeNA、防御率0.94と規定未満ながら成績を残していたマー君を解雇。
赤坂外野手(架空)、7年連続7回目のゴールデングラブ賞を受賞。
松本…。
キャンプで練習を重ねていた山本昌。しかしこの年、ついに衰えからスライダーが曲がらなくなった。
球種は130km/hに満たないストレートと微量に変化するスクリュー。
奮闘するも相手打者の餌食にあい前年よりも防御率も悪化し前年に続き未勝利に終わった。
防御率9.54 0勝144敗 投球回数1227 奪三振83 四球784 死球84 被本塁打118 被安打2193 暴投130 失点1454 自責点1300 WHIP2.43
その他出来事
T-岡田、伊藤隼、中﨑らが戦力外。
若狭投手(架空)、1回目のノーヒットノーランを達成。
赤坂外野手(架空)、8年連続8回目のゴールデングラブ賞を受賞。
オープン戦で完封勝利をあげ衰えと戦いながらもシーズンに弾みをつけた山本昌。
前年よりも大量失点が減り防御率も8点台にまで下げた。
それでもなかなか勝利に結びつかなかったが、7月の広島戦で完封勝利を挙げ自身が一昨年から続けていた連敗をとめた(おそらく400連敗ほど)。
防御率8.94 1勝143敗 投球回数1226.1/3 奪三振112 四球775 死球68 被本塁打105 被安打2094 暴投92 失点1382 自責点1218 WHIP2.34
その他出来事
大田、ホームランと打点の二冠王に。
阪神の助っ人、シャライ(架空)が.334で首位打者に。
「必ずこの球団に戻ります」と宣言した元日ハム西川、DeNAに復帰。
オープン戦3試合で計42失点を喫しシーズンに不安を残した山本昌。
それでも交流戦のロッテ戦で今季初勝利をあげると6月の巨人戦では延長12回を投げ抜き1失点で引き分けを勝ち取る執念のピッチングを見せた。
それでも西武戦で自身2回目の30以上の失点を喫するなど前年よりも成績を大きく悪化させてしまった。
防御率9.34 1勝142敗(1分) 投球回数1228 奪三振117 四球789 死球58 被本塁打114 被安打2239 暴投124 失点1451 自責点1275 WHIP2.47
その他出来事
北方が38イニング連続無失点を達成。
ドラフトでMax158km/h右腕の井川くんが指名漏れ。
赤坂外野手(架空)、10年連続10回目のゴールデングラブ賞を受賞。
オープン戦初戦のロッテ戦で大量の18失点を喫するなどシーズンに不安がよぎる山本昌。
序盤でつかまるケースが増え例年になく失点を重ねる。打線も元気がなく3年ぶりにシーズン未勝利に終わった。
防御率9.54 0勝144敗 投球回数1226 奪三振113 四球775 死球67 被本塁打113 被安打2217 暴投94 失点1469 自責点1299 WHIP2.44
その他出来事
北條がプロ17年目にして初めて1軍の試合に出場。
若狭投手(架空)、完全試合を達成する。
赤坂外野手(架空)、11年連続11回目のゴールデングラブ賞を受賞。
開幕戦のDeNA戦でいきなり16失点を喫すると、翌週のヤクルト戦で12失点、15失点、さらにはその翌週の巨人戦では22失点、15失点と大量失点を重ね大炎上を重ねる山本昌。
それでも交流戦前の広島戦で完封勝利をあげたが結局この1勝にとどまった。
防御率9.41 1勝143敗 投球回数1225.2/3 奪三振111 四球754 死球68 被本塁打88 被安打2246 暴投132 失点1462 自責点1282 WHIP2.45
その他出来事
赤坂外野手(架空)、12年連続12回目のゴールデングラブ賞を受賞。
他にいろいろ検証しつつやったんやがならないで
DeNAとの開幕戦を3失点で完投するなど今季はいけると思わせた山本昌だが次の試合で23失点と早々に力尽きる。
シーズン終盤のヤクルト戦で延長戦を投げ抜き引き分けに持ち込むなど熟練の技を見せたが防御率は9.98とほぼ10点台と大幅に成績を悪化させ勝利数も0に終わった。
防御率9.98 0勝143敗(1分) 投球回数1227 奪三振98 四球813 死球76 被本塁打96 被安打2327 暴投116 失点1568 自責点1361 WHIP2.56
その他出来事
若狭投手(架空選手)、2回目のノーヒットノーランを達成する。
赤坂外野手(架空)、13年連続13回目のゴールデングラブ賞を受賞。
開幕戦で1失点完投するも打線が奮わず敗戦投手になる。
その後も勝てない日々が続き終盤のヤクルト戦では27失点、26失点と2試合で53失点と大炎上。その後も乱調が続き昨年に続いてシーズン未勝利に終わった。
成績メモするの忘れたンゴ・・・。
若狭(架空)、オリックスから巨人へ移籍。
赤坂外野手(架空)、14年連続14回目のゴールデングラブ賞を受賞。
今年も開幕から失点を重ね6月のDeNA戦では自身3度目の30失点を喫する。
その後も黒星を積み重ねっていった。そして白星なしのまま迎えた2033年9月29日、ナゴヤドームでの阪神とのシーズン最終戦
ペナント20年目の最後のシーズン。昌さんに白星をプレゼントしたい!
そう考えたわいは手動操作でプレイした。
えぇ…
死にそう(こなみ)
大草原不可避
毎イニングリリーフカーで送り届けてやれよ
防御率は自己ワーストの10.3にまでなった。それでも彼はまだ投げ続ける…歓喜を迎えるその瞬間まで。
防御率10.3 0勝144敗 投球回数1224 奪三振90 四球843 死球91 被本塁打109 被安打2326 暴投116 失点1654 自責点1413 WHIP2.59
その他出来事
赤坂外野手(架空)、15年連続15回目のゴールデングラブ賞を達成。
大谷、大田、菊池、関根、北條、笠原(弟)、平良、松井裕が戦力外になることなく完走。
ゾンビかな?
ごく普通のショートゴロがツーベースになる
ごく普通のライトフライを落球して走者一掃される
真芯で捉えてセンターライナー。
勝つなんて無理だったンゴ。
強スギィ!
髪だわ
大谷藤浪追ってて草
かねやんのおかしさがわかるスレ
大谷すげええええええええええええ
見てくれた人ありがとうやでー!
大谷翔平さんの投手能力
これは愛を追って阪神にイキましたね
その他出来事で藤浪のこと書くの忘れたけど昌さんが14年目あたりで戦力外になったで。
で、手元に2017年に勝率第一位投手賞とったことしか確認できるものがなかったンゴ・・・
すまんな。
和田さんこの能力で10本打ったんか
プルヒッターと対左投手Bがあったからやないかな(適当)
たしかにこの年齢だと次はないですね
草生える

























































コメント
防御率見るに10点とらな勝てないやんけ…
アレンジ書き出しでも一定の年齢以上にはならないはず
田中はよく帰ってきてまたポスティングする
通算投球回だけなんかおかしくね?
144×9を毎年やってたら5000弱にならないはずなんやが……
まぁええか
熱い老人虐待
※3
投球回カンストして表示分は下4桁だけなんやと思う
これファンおらんやろ
毎回見にきてんのは球団職員やろ