
実況パワフルプロ野球2014(ps3)
美藤 千尋
初期能力
↑3 C C D C C C
アベレージ、粘り、チャンスA、逆境、積極守備
高卒 ドラフト4位 埼玉西武ライオンズ
年俸 500万
走・攻・守、全てがハイレベルな選手。
ソフトボール部出身でなければ上位指名されていた可能性も十分にあり得たほどである。
85試合 率 .324(142打数46安打)得点圏 .250 8本 27打点 16三振 14四死球
0犠打 3併殺 1盗塁(1.00)出塁率 .388 長打率 .535 OPS .923 0失策
開幕は二軍で迎えたが、5月末に初昇格。その後は一軍と二軍の間を行き来しつつも、ルーキーとしては文句なしの数字を残す。
何度かお立ち台に上がり、その度に得意のソフトボールトークで周囲を苦笑いさせた。
因みに本塁打のうち1本は代打バースデーアーチである。
順位
パ:オソ日ロ楽西
セ:神巨広ヤ横中
日本シリーズはオリックス対阪神。4勝2敗で阪神が日本一に。
西武は監督が石井丈に代わる。
↑3 B C C C B C
アベレージ、粘り、チャンスA、逆境、積極守備
年俸:500万→2300万
奥居
↑2 E E D D D D
25試合 率 .256(39打数10安打)1本 3打点 1盗塁 出塁率 .293 OPS .652
年俸:440万→600万
西武の入退団選手
OUT
中村(楽天へFA)、栗山(ロッテへFA)、西口、小林広、上本(3人とも引退)
IN
藤田(楽天からFA)
帰国組の移籍先
岩隈→巨人
和田→ヤクルト
川崎→ロッテ
藤川→ソフトバンク
82試合 率 .312(141打数44安打)得点圏 .267 3本 13打点 16三振 6四死球
4犠打 1併殺 0盗塁 出塁率 .340 長打率 .390 OPS .730 0失策
再び開幕二軍スタートとなり、6月頭に昇格するまで奥居と練習する日々が続く。その後は昨年と同様、一、二軍を行き来し、全体的には昨年に劣る成績となった。
自身初のサヨナラ本塁打を記録。
↑3 B C C C B C
アベレージ、粘り、チャンスA、逆境、積極守備
年俸:2300万→2400万
奥居
↑2 D D C C C C
67試合 率 .266(222打数59安打)2本 24打点 4盗塁 出塁率 .297 OPS .617
年俸:600万→1900万
西武の入退団選手
OUT
脇谷(引退)
IN
平野佳(オリックスからFA)
帰国組の移籍先
田中賢→横浜
中島→楽天
ダルビッシュ→ロッテ
上原→ソフトバンク
35試合 率 .278(54打数15安打)得点圏 .231 1本 4打点 6三振 9四死球
0犠打 1併殺 2盗塁(.667)出塁率 .400 長打率 .389 OPS .789 0失策
今年も開幕二軍スタート。3度貰った昇格のチャンスをことごとく逃し、4度目(8月)にしてようやく昇格。しかし前半戦を思い出したかのように凡退を繰り返し、シーズン終了を目前にして二軍に落とされてしまう。
入団後初の怪我(手首痛)も経験した。
順位
パ:オ楽ロ日西ソ
セ:巨神ヤ横中広
楽天がパのCSを制し、4勝1敗で巨人を破り日本一に。
西武の監督が宮地、コーチが渡辺直人に代わる。
↑3 B C C C B C
アベレージ、粘り、チャンスA、逆境、積極守備
年俸:2400万→2640万
奥居
↑2 B C C B B B
54試合 率 .225(200打数45)安打 1本 14打点 3盗塁 出塁率 .310 OPS .560
年俸:1900万→2100万
西武の入退団選手
OUT
星、渡辺直人(引退)
IN
松田(ソフトバンクからFA)
帰国組の移籍先
田中将→オリックス
青木→ロッテ
136試合 率 .336(399打数134安打)得点圏 .344 8本 62打点 52三振 45四球
1犠打 6併殺 2盗塁(.400)出塁率 .431 長打率 .481 OPS .880 0失策
オープン戦3試合目に3安打を記録し、滑り込みで初の開幕一軍を掴みとるが、1ヶ月もたず二軍へ送り返される。
その直後に何かのスイッチが入ったのか、最短で昇格、6月にはレギュラーの座を勝ち取るという極端ぶりを見せつけ、その後は最後まで一軍に残った。
余談だが、今年も何度か手首痛に悩まされた模様。
順位
パ:オ西楽日ロソ
セ:ヤ広神横巨中
CSファーストステージ
西5-10楽 4打数2安打1打点1四死球
西7-6楽 3打数1安打1四死球
西3-11楽 3打数無安打1四死球 西武終戦
日本シリーズはオリックス対ヤクルト。4勝2敗でオリックスに軍配が上がる。
MVPは田中将大投手。沢村賞、投手四冠、シーズンMVPとかおかしなことやっとる模様


↑3 B C C B B C
アベレージ、粘り、チャンスA、逆境、積極守備、走塁C
年俸:2640万→6400万
奥居
↑2 B B C B B B
138試合 率 .345(516打数178安打)12本 63打点 8盗塁 出塁率 .412 OPS .887
タイトル:首位打者、最高出塁率
年俸:2100万→1億1000万
西武の入退団選手 該当者なし
帰国組の移籍先
黒田→阪神
松坂→楽天
144試合 率 .308(569打数175安打)得点圏 .287 11本 71打点 86三振 62四球
0犠打 9併殺 1盗塁(.333)出塁率 .378 長打率 .434 OPS .812 0失策
開幕を一軍で迎え、初の全試合出場と二桁本塁打をマーク。しかし本塁打が増えた反面、それ以上に打率(特に得点圏)を悪化させてしまうなどと、反省も見えるシーズンであった。
運悪く最終戦で肩に怪我(全治24日)を負い、不安を抱えたままCSに挑むこととなる。
順位
パ:オ西日楽ロソ
セ:広神ヤ横巨中
阪神の藤浪投手が投手四冠を達成し、2年連続で四冠投手が誕生。
CSファーストステージ
西4-3日 1打数1四死球
西5-5日 4打数無安打 西武、セカンドステージへ
CSセカンドステージ
オ6-9西 5打数3安打2打点
オ3-7西 5打数1安打
オ2-2西 5打数1安打
オ6-8西 3打数無安打1打点1四死球
オ1-5西 5打数1安打
西武が日本シリーズ進出。セ代表はカープ
日本シリーズ
広2-6西 5打数1安打
広3-4西 3打数無安打
西7-9広 6打数1安打2打点
西5-3広 3打数1四死球
西2-6広 4打数3安打
広3-6西 5打数2安打
西武が4勝2敗で日本一に輝く。MVPは岸投手。
この試合を最後に、チームを4年間支えたフェニックス(38)が退団。
↑3 B B C B B C
アベレージ、粘り、チャンスB、逆境、積極守備、走塁B
年俸:6400万→8000万
奥居
↑2 B B C B B B
114試合 率 .326(435打数142安打)11本 58打点 5盗塁 出塁率 .383 OPS .861
タイトル:首位打者
年俸:1億1000万→1億8000万
西武の入退団選手
OUT
森本、大崎、坂田(引退)、フェニックス
IN
該当者なし
144試合 率 .337(483打数163安打)得点圏 .320 12本 73打点 83三振 55四球
0犠打 11併殺 6盗塁(.857)出塁率 .403 長打率 .472 OPS .875 0失策
タイトル:首位打者、最高出塁率
キャンプで流し打ちを習得し、更なる活躍をと意気込む美藤。
しかし、開幕から3戦目で足に違和感(全治14日)、前半戦ラスト2戦目で腰(全治21日)、9月には手首を痛める(全治28日)などと、ひたすら怪我が付きまとう。
それでも全試合出場、初タイトルを獲得、打数こそ減ったが、打撃3部門全てがキャリアハイという何ともおかしなシーズンとなる。
そんな中、チームは最後までオリックスと優勝を争い、最終戦は両チームとも引き分けという激戦を繰り広げる。ゲーム差は0だったが、勝率1厘の差でオリックスが優勝をもぎ取った。
8月に通算100二塁打を達成。
セリーグでは筒香選手が王さんのシーズン本塁打記録に並んだ模様。
順位
パ:オ西日ロ楽ソ
セ:神横ヤ広中巨
CSファーストステージ
西5-6日 2打数1安打
西0-3日 1打数無安打 西武終戦
日本シリーズは日本ハム対阪神、阪神が4勝1敗で日本一に。
翌日、2015年の200安打男、チャーチ(42)の退団が決まる。昨年のフェニックスと同期入団でした。
↑3 B B C B B C
アベレージ、粘り、チャンスB、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、対左C、人気
年俸:8000万→1億4000万
奥居
↑2 B B C B B B
115試合 率 .289(447打数129安打)10本 64打点 3盗塁 出塁率 .346 OPS .760
年俸:1億8000万→1億4000万
西武の入退団選手
OUT
平野佳、野上、岡本祥(引退)、チャーチ
IN
黒羽根(横浜からFA)
144試合 率 .325(545打数177安打)得点圏 .318 21本 101打点 73三振
56四球 0犠打 12併殺 1盗塁(.250)出塁率 .386 長打率 .506 OPS .892
1失策(.992)
今季から新外国人・ミゲルが加入し、レギュラー争いを強いられることとなった美藤。
4月半ば時点で打率が2割弱と苦しんだが、彼女の領域である3割台に乗った途端、一気に加速。結果、4月打率.351という文句なしの成績でレギュラーを守り抜いた。
その後は9月に肩を痛めるまで、小さな怪我もなくひたすら打ち続ける。打率は少々落ちてしまったものの、初の20本塁打、100打点を達成。
・・・・・・打率は胸と正反対で山ができてますね。
因みに首位打者は森君(.327)、ミゲルは転向先でドハマリした模様。
順位
パ:オ西日楽ロソ
セ:広中神横ヤ巨
CSファーストステージ
西4-2日 1打数無安打
西8-9日 3打数1安打
西4-1日 1四球
CSセカンドステージ
オ4-1西 1打数1安打
オ4-5西 2打数1安打
オ2-7西 2打数2安打
オ2-8西 1打数無安打1打点
オ4-2西 2打数2安打
オ2-5西 2打数無安打
西武が日本シリーズへ、セ代表はカープ
日本シリーズ
広3-5西 3打数無安打
広2-7西 4打数1安打1打点
西1-7広 4打数1安打
西7-9広 4打数無安打
西7-11広 5打数2安打1打点
広4-6西 4打数2安打1打点1四球
広11-10西 4打数2安打1打点1四球 広島が2018年のリベンジを果たす。
↑3 B B B B B B
粘り、チャンスC、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、人気
年俸:1億4000万→1億2000万→1億4000万(銭闘により+2000万)
奥居
↑2 B B C B B B
夏男
114試合 率 .317(587打数186安打)20本 110打点 4盗塁 出塁率 .373 OPS .864
タイトル:最多安打、ベストナイン(三塁)、ゴールデングラブ賞(三塁)
年俸:1億4000万→1億7000万
西武の入退団選手
OUT
藤田、松田、牧田(引退)
IN
該当者なし
144試合 率 .255(576打数147安打)得点圏 .274 7本 66打点 82三振 56四球
0犠打 9併殺 2盗塁(.667)出塁率 .323 長打率 .344 OPS .667 2失策(.983)
タイトル:ゴールデングラブ賞
開幕から調子が上がらない上に、4月半ばに足を故障(全治21日)。例年ここから巻き返すのだが、今年は最後まで低空飛行が続き、3年目以来の打率2割台(規定打席数到達シーズンでは初)を記録してしまう。
それでも、オールスター初出場やゴールデングラブを初受賞するなどと、良くも悪くも記憶に残るシーズンとなった。もっとも、ゴールデングラブは今まで選ばれなかったのが不思議なくらいではあるが。
順位
パ:日オ楽西ロソ オリックスの連覇が途切れる
セ:広神横中ヤ巨
日本シリーズは日本ハム対カープ、4勝2敗でカープが日本一に。
↑3 B B B B B B
粘り、チャンスC、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、人気
年俸:1億4000万→8800万
奥居
↑2 B B C B B B
夏男
144試合 率 .341(542打数185安打)31本 102打点 14盗塁 出塁率 .429
OPS 1.014
タイトル:首位打者、最高出塁率、ベストナイン(三塁)、ゴールデングラブ賞(三塁)
年俸:1億7000万→2億9000万
安打数はリーグ2位、トップの銀次選手とは1本差でした。
西武の入退団選手
OUT
レイノルズ、ボウデン、岩尾、藤澤(引退)
IN
菅野(巨人からFA)、辛島(楽天からFA)
144試合 率 .330(584打数193安打)得点圏 .374 23本 111打点 82三振
45四球 0犠打 7併殺 3盗塁(.660)出塁率 .380 長打率 .536 OPS .916 0失策
タイトル:打点王、ベストナイン(初受賞)、ゴールデングラブ賞(外野)
昨年の不振が嘘のように開幕からヒットを量産し、リーグ優勝に貢献。200安打達成も目前にまで迫ったが、9月半ばに手首を痛め(全治21日)、残念ながら達成ならず。
因みに安打数はリーグ2位であり、トップはまた1本差で銀次選手。
通算1000試合出場、1000安打、200二塁打を達成。
セリーグでは中田翔選手がバレンティン選手のシーズン記録をぶち抜いて本塁打王に。
順位
パ:西日オ楽ソロ
セ:広神横中巨ヤ
CSセカンドステージ
西0-8オ 4打数1安打
西3-4オ 4打数1安打
西6-4オ 5打数1安打
西0-9オ 4打数1安打
西7-4オ 4打数2安打1打点
西8-3オ 5打数1安打1打点 西武が日本シリーズ進出
日本シリーズ セ代表はカープ
広0-2西 4打数1安打
広6-0西 4打数1安打
西9-6広 4打数2安打1打点1四死球1HR
西3-8広 4打数無安打1四死球
西5-11広 5打数1安打
広6-3西 4打数2安打1打点 カープが3度目の対決を制す。
↑3 B B B B B B
粘り、チャンスC、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム
年俸:8800万→1億4000万→1億5000万(銭闘により+1000万)
奥居
↑2 A B C B B B
夏男
144試合 率 .327(571打数187安打)18本 89打点 8盗塁 出塁率 .389 OPS .911
タイトル:最高出塁率、ベストナイン(三塁)、ゴールデングラブ賞(三塁)
年俸:2億9000万→2億7000万
西武の入退団選手
OUT
小石、田中、松下、中崎、豊田、岸(引退)、浅村(FAでロッテへ)
IN
前田健(ソフトバンクからFA)、小山(巨人からFA)
144試合 率 .348(563打数196安打)得点圏 .357 26本 101打点 66三振
52四球 0犠打 8併殺 2盗塁(.667)出塁率 .401 長打率 .556 OPS .957 0失策
タイトル:首位打者(初)、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ、MVP(初)
アベレージヒッターがまるでハンデだったかのような勢いでヒットを量産。
今年こそ200安打達成かと思われたが、再び9月に怪我を負ってしまい、達成ならず。
そのうえ最多安打受賞者の安打数が200ジャストという所が、何とも悔しさを滲ませてくれる。
通算100本塁打を達成。今回の怪我でケガしにくさFになりました。
順位
パ:西日楽オロソ
セ:横広ヤ神巨中
CSセカンドステージ
西4-2楽 4打数2安打2打点
西1-2楽 4打数1安打
西4-3楽 4打数無安打
西11-2楽 4打数2安打2打点1四死球1HR 西武が日本シリーズへ進出
日本シリーズ セ代表はカープ。4度目とは随分と仲が良い
西5-3広 3打数2安打1打点1四死球
西10-3広 2打数1安打2打点3四死球1HR
広4-5西 4打数1安打1四死球
広6-10西 4打数2安打3打点1四死球
西武が4連勝で日本一を決める。MVPは奥居。
↑4 B B B B B B
粘り、チャンスC、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球C
対左E、固め打ち、ケガしにくさF
年俸:1億5000万→2億
奥居
↑2 A B C B B B
夏男
137試合 率 .308(584打数180安打)21本 72打点 9盗塁 出塁率 .366 OPS .837
タイトル:ゴールデングラブ賞(三塁)、日本シリーズMVP
年俸:2億7000万→2億3000万
西武の入退団選手
OUT
前田健、半田、大石、十亀、アブレイユ、鳥羽、メヒア、宮田(引退)
IN
岩崎(阪神からFA)、大田阿斗里(横浜からFA)
144試合 率 .351(562打数197安打)得点圏 .330 31本 140打点 72三振
79四球 0犠打 9併殺 7盗塁(.583) 出塁率 .425 長打率 .612 OPS 1.037
0失策
タイトル:首位打者、本塁打王(初)、打点王、最高出塁率、
ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)、シーズンMVP
かつて野球教室で喧嘩を売ってきた少年・国分が入団し、仕方がなくレギュラー争いに付き合ってあげることにした美藤。
が、特に盛り上がる展開もなく、なんやかんやでレギュラーの座を守り抜く。
初めて怪我をすることなくシーズンを戦い抜き、打撃3部門キャリアハイ、そして初の三冠王を手にする活躍を見せた。
なお、200安打はまたしても届かず。
国分が悪い。彼はゼッタイニユルサナイ。
通算150本塁打を達成し、FA権を取得。
順位
パ:西オ日楽ロソ
セ:広神ヤ中横巨
CSセカンドステージ
西2-3オ 3打数1安打1四死球
西3-6オ 3打数2安打1打点2四死球
西4-2オ 4打数1安打1打点
西8-5オ 4打数3安打3打点1HR
西2-6オ 4打数3安打
西7-2オ 3打数1安打1打点1四死球 西武が日本シリーズ進出
日本シリーズ セ代表はカープ(5回目)、これはいけないコイの匂いが
広0-1西 4打数1安打
広4-3西 5打数1安打2打点
西4-0広 4打数2安打1打点1HR
西4-5広 3打数1安打2打点1四死球1HR
西8-7広 5打数2安打1打点
広0-4西 4打数1安打
西武が5度目の対決を制す。ちーちゃん、日本シリーズMVPを初受賞。
↑4 B B B B B B
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
固め打ち、ケガしにくさF、春女
奥居
↑2 A B B B B A
夏男
134試合 率 .316(569打数180安打)22本 79打点 12盗塁 出塁率 .397 OPS .900
タイトル:ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:2億3000万→2億
今シーズンオフにFA権を行使。以下の5球団からオファーを貰いました。
ソフトバンク:4億8000万
ヤクルト:4億6000万
広島:5億2000万
楽天:4億8000万
阪神:4億2000万
悩んだ末、ライバル(?)球団の広島へ移籍することに決定。背番号は33。
美藤「ソフトボールの素晴らしさをセリーグへ伝えに来た。」
144試合 率 .309(570打数176安打)得点圏 .364 34本 140打点 78三振
72四球 0犠打 5併殺 5盗塁(.625)出塁率 .388 長打率 .574 OPS .962 0失策
タイトル:打点王、シーズンMVP、ベストナイン(外野)、ゴールデングラブ(外野)
慣れないセの投手が相手である為か、珍しく後半戦以降も打率2~3割間の反復横跳びが続く。最終的には打率と安打数は激減したものの、2年連続となる3割30本100打点を達成し、チームの連覇にも貢献することができたようだ。
運良く今年も怪我なく戦い抜き、通算1500安打と300二塁打を達成。
順位
セ:広中ヤ巨神横
パ:オ日ソ西楽ロ
CSセカンドステージ
広4-1ヤ 4打数無安打
広8-7ヤ 5打数2安打1打点
広0-5ヤ 3打数2安打1四死球
広6-5ヤ 5打数2安打1打点
カープが日本シリーズへ進出、パ代表はソフトバンク。
日本シリーズ
ソ4-8広 4打数2安打1打点1四死球
ソ0-1広 5打数1安打1四死球
広6-5ソ 5打数無安打
広3-5ソ 3打数1安打1四死球
広3-5ソ 3打数1安打1打点1四死球
ソ4-3広 4打数2安打1打点1HR
ソ8-10広 4打数2安打2打点1四死球1HR
カープが日本一に輝く。3連敗で逆王手をかけられるとかエンターテイナーの鏡ですね。
↑4 B B C B B B
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
固め打ち、ケガしにくさF、春女、チャンスC、対左E
年俸:5億2000万→3億9000万→4億(銭闘により+1000万)
奥居
↑2 A B B B B A
夏男
144試合 率 .315(596打数188安打)11本 75打点 1盗塁 出塁率 .368 OPS .808
タイトル:ベストナイン(外野)、ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:2億→1億5000万
カープの入退団選手
OUT
中田廉、中村憲、戸田(引退)
IN
該当者なし
今シーズンをもってミゲルが退団。
プロ年数:6年
733試合 率 .273(2737打数748安打)192本 582打点 665三振 318四球
51併殺 0盗塁 出塁率 .348 OPS .870 本塁打率 14.3
本塁打王(2回)、打点王(2回)ベストナイン3回(指名打者1回、一塁2回)
144試合 率 .318(548打数174安打)得点圏 .347 32本 117打点 84三振
79四球 0犠打 5併殺 10盗塁(.588)出塁率 .405 長打率 .557 OPS .962
0失策
タイトル:首位打者、打点王、最高出塁率、
ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)シーズンMVP
3年連続で3割30本100打点を達成し、今季もチームの連覇に貢献するなど、優勝請負人の名に恥じない活躍を見せる。
が、本人は西武時代のラスト3年間が凄すぎたせいか、どうも納得がいかない様子(特に安打数)。
無論、今季も素晴らしい成績であることに変わりはないのだが・・・・・・
通算1500試合出場、200本塁打、1000打点を達成。今年も怪我なく終えた。
順位
セ:広横神中巨ヤ
パ:日楽ロ西ソオ
CSセカンドステージ
広3-4横 4打数無安打1打点
広6-5横 3打数無安打1打点
広9-7横 5打数無安打
広4-4横 5打数1安打1打点1HR カープが日本シリーズ進出
日本シリーズ パ代表は3位のロッテ、今マイライフでは初出場
広0-7ロ 4打数1安打
広1-6ロ 4打数無安打
ロ2-1広 4打数1安打1打点1HR
ロ5-6広 5打数2安打2打点
ロ4-6広 5打数4安打
広1-4ロ 4打数2安打1打点1HR ロッテが下剋上を果たす。
↑4 B B C B B B
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、チャンスC、内野安打○
年俸:4億→3億6000万→3億8000万(銭闘により+2000万)
奥居
↑2 A B B B B A
夏男
144試合 率 .341(586打数200安打)15本 109打点 9盗塁 出塁率 .404 OPS .906
タイトル:首位打者、打点王、最多安打、最高出塁率
ベストナイン(外野)、ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:1億5000万→2億5000万
カープの入退団選手
OUT
會澤、土生、白濱、野村祐輔
IN
該当者なし
144試合 率 .324(540打数175安打)得点圏 .314 36本 104打点 64三振
63四球 0犠打 5併殺 5盗塁(.556)出塁率 .397 長打率 .604 OPS 1.001
0失策
タイトル:首位打者、本塁打王、打点王、最高出塁率、
ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
6月までで20本塁打を放つなど、かなりのハイペースでバットを振り回す。
初の40本塁打越えは惜しくも逃したが、通算2000安打の達成、
史上初のセパ両リーグにまたがる三冠王となるなど、打撃の神様と呼ばれるほどにもなった。
他にも通算1000得点、250本塁打を達成。4年ぶりに怪我をした模様。
そんな彼女とは正反対にチームは低迷、連覇どころかAクラスにも入れず終わる。
順位
セ:神横中ヤ広巨
パ:西楽ソロオ日
日本シリーズは阪神対ソフトバンク(3位)、阪神が4勝2敗で日本一に輝く。
↑4 B B C C B B
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○
年俸:3億8000万→3億2000万→3億3700万(銭闘により+1500万)
小鷹代理人「(オーナーの脳ミソは)ナックルボールだ。話にならない。」
奥居
↑2 A B B B B B
夏男
131試合 率 .316(553打数175安打)8本 84打点 8盗塁 出塁率 .352 OPS .804
タイトル:ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:2億5000万→1億9000万
カープの入退団選手
OUT
安部、上本、大瀬良、(引退)、今村(ロッテへFA)
IN
鈴木誠(FAで古巣復帰)
144試合 率 .319(539打数172安打)得点圏 .343 43本 126打点 58三振
79四球 0犠打 6併殺 7盗塁(.875)出塁率 .407 長打率 .623 OPS 1.030
1失策(.992)
タイトル:首位打者、本塁打王、打点王、最高出塁率、
ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)、シーズンMVP
球団に対する怒りを野球に思い切りぶつけるちーちゃん。その所為で冷静さを欠いたのか、7年ぶりの失策を記録してしまうも、2年連続3冠王、自身初のシーズン40本塁打を達成。
チームもV奪還に成功し、球団に最高で最低の置き土産を残すことができた。
他にも通算400二塁打を達成し、今年は無事に怪我なく戦い抜きました。
順位
セ:広横巨中ヤ神
パ:日西楽ソロオ
CSセカンドステージ
広9-0巨 4打数無安打
広3-1巨 4打数1安打1打点
広0-2巨 4打数無安打
広0-2巨 4打数無安打
広2-3巨 4打数1安打1打点
広0-4巨 3打数無安打1四死球 カープ終戦
日本シリーズは巨人対日本ハム、4勝1敗で日本ハムが制する。
↑4 C C C C B C
粘り、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○、ハイボールヒッター、チャンスC、対左C
奥居
↑2 A B B B B B
夏男
144試合 率 .319(599打数191安打)14本 97打点 9盗塁 出塁率 .372 OPS .826
タイトル:ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:1億9000万→1億9000万
オフにFA権を行使。残念なことに西武からラブコールは来なかった為、
オリックスへと移籍を決める。野村監督、ありがとうございました。
背番号が8に変わった。
144試合 率 .327(548打数179安打)得点圏 .324 24本 87打点 77三振
82四球 0犠打 10併殺 2盗塁(.667)出塁率 .415 長打率 .516 OPS .931
1失策(.992)
タイトル:最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
衰えが目立つようになってきたが、安定した打撃は新天地でも健在。
3割30本100打点の連続記録は途切れたものの、十分胸を張れる成績を残した。
通算300本塁打と2000試合出場を達成。今年も怪我はありませんでした。
順位
パ:西楽日ソオロ
セ:横神巨中ヤ広
日本シリーズは横浜対楽天。4勝2敗で横浜が日本一に輝く。
↑4 C C C C B C
粘り、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○、ハイボールヒッター、チャンスメーカー
年俸:4億7000万→3億2000万→3億3500万(銭闘により+1500万)
背番号を西武時代の69に変更。
奥居
↑2 A B B B B B
夏男
144試合 率 .342(570打数195安打)15本 89打点 11盗塁 出塁率 .396 OPS .910
タイトル:首位打者、最多安打、ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:1億9000万→3億1000万
監督が中田翔さん、コーチが伊藤光さんに代わりました。
オリックスの入退団選手
OUT
山田修、松葉、伊藤光(引退)
IN
該当者なし
144試合 率 .325(541打数176安打)得点圏 .329 25本 100打点 70三振
63四球 0犠打 9併殺 10盗塁(.769)出塁率 .393 長打率 .558 OPS .951
1失策(.991)
タイトル:本塁打王、ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
開幕から1ヶ月経たずして手首を痛め(全治14日)、いきなりつまずいてしまう。
やはり体にガタが来ているようだ。
前半戦終了時は本塁打数が二桁にも乗っていなかったが、後半戦でペースアップ。
例年と変わらぬ数に落ち着き、2012年の中村選手以来となる30本未満で本塁打王を獲得。
因みに今季、パの本塁打王は3人で分け合っている。
通算2500安打、200猛打賞、1000三振を達成。
順位
パ:日西オロソ楽
セ:中広巨ヤ神横
CSファーストステージ 広島に移籍して以来、西武とはポストシーズン初対決である。
西7-8オ 4打数1安打1四死球
西2-7オ 5打数3安打4打点1HR オリックスがセカンドステージへ進出。
CSセカンドステージ
日5-2オ 3打数無安打1四死球
日0-7オ 5打数3安打4打点
日8-7オ 5打数1安打
日3-2オ 3打数1安打1打点2四死球 オリックス終戦
日本シリーズは日本ハム対中日。中日が4勝3敗で日本一に。
↑4 C C C D B C
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○、ハイボールヒッター、チャンスメーカー
チャンスC
年俸:3億3500万→3億
奥居
↑2 A C C C B B
夏男
122試合 率 .345 (495打数171安打)10本 72打点 3盗塁 出塁率 .405 OPS .888
タイトル:首位打者、最高出塁率、ゴールデングラブ賞(外野)
年俸:3億1000万→3億3000万
オリックスの入退団選手
OUT
伏見、若月(引退)
IN
該当者なし
来季から特別コーチを兼任することに。コーチは背中で語るもの。
144試合 率 .308(561打数173安打)得点圏 .231 29本 88打点 73三振
67四球 0犠打 12併殺 7盗塁(.500)出塁率 .384 長打率 .522 OPS .906
0失策
タイトル:本塁打王、ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
前半戦だけで20本塁打を放ったが後半戦で失速し、3年ぶりの30本塁打到達とはならず。
彼女の29本での本塁打王をはじめ、首位打者( .324 )、打点王(90打点:奥居)、
盗塁王(24盗塁)などと、最多安打以外は少々低レベルなタイトル争いの目立つシーズンであった。
通算350本塁打、500二塁打、1500打点を達成。
順位
パ:日オ楽西ソロ
セ:広中横巨ヤ神
CSファーストステージ
オ6-5楽 4打数1安打
オ4-6楽 4打数2安打1打点
オ4-12楽 3打数1安打1四死球 オリックス終戦
日本シリーズは日本ハム対中日。中日が2年連続で日本一を掴む。
↑4 C D D D C C
粘り、逆境、積極守備、走塁C、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○、ハイボールヒッター、チャンスメーカー
対左C
年俸:3億→2億4000万→2億5000万(銭闘により+1000万)
奥居
↑2 B C D C C C
夏男
144試合 率 .323(603打数195安打)9本 90打点 3盗塁 出塁率 .368 OPS .786
タイトル:打点王、最多安打、ベストナイン(三塁)
年俸:3億3000万→2億6000万
オリックスの入退団選手
OUT
堤(引退)
IN
該当者なし
144試合 率 .306(556打数170安打)得点圏 .272 21本 71打点 72三振
57四球 0犠打 13併殺 9盗塁(.643) 出塁率 .371 長打率 .489 OPS .860
0失策
タイトル:ベストナイン、ゴールデングラブ賞(外野)
長年安定していた守備も衰えが隠せなくなり、本人も限界を感じ始める。
打撃もかつての姿とは遠く、9月に入って打率を3割台、本塁打を20台に乗せるので精一杯だった。
が、結果だけ見ると、安打数は落ちる気配を全く感じないから怖い。
順位
パ:日オソ楽西ロ
セ:神中広巨ヤ横
CSファーストステージ
オ0-5ソ 4打数1安打1四死球
オ4-3ソ 4打数2安打3打点2HR
オ7-4ソ 4打数3安打3打点1HR オリックスがセカンドステージへ。
CSセカンドステージ
日0-1オ 3打数1安打1四死球
日10-6オ 3打数1安打2四死球
日4-3オ 5打数2安打1打点1HR
日0-3オ 5打数4安打1打点
日4-3オ 5打数2安打1四死球 オリックス終戦
↑4 C D D D C C
粘り、逆境、積極守備、走塁B、流し打ち、人気、レーザービーム、送球B
ケガしにくさF、春女、内野安打○、ハイボールヒッター、チャンスメーカー
対左C、守備職人
奥居
↑2 B C D C C C
夏男
138試合 率 .321(567打数182安打)14本 56打点 1盗塁 出塁率 .369 OPS .805
タイトル:なし
年俸:2億6000万→2億1000万
今シーズン、自身3度目となるFA権を得た美藤だったが、今回は悩みに悩む。
古巣・西武に戻り、残された野球人生を全うするか。
移籍以来リーグ優勝すらできていないオリックスに、優勝請負人の誇りに懸けて残留するかの2択である。
・・・・・・負けたまま終われない。彼女の負けず嫌いな性格が1つの答えを出す。
FA権を行使し残留。残された力を全て、オリックスの勝利へ注ぐ覚悟を決めた。
年俸は2億2500万(2億1000万+1500万)
※決して西武からオファーがなかったからではありません。
オリックスの入退団選手
OUT
松嶋(引退)
IN
該当者なし
オープン戦最終戦の日、中田監督から引退勧告を受けた美藤。
しかし、それは寧ろ好都合といっても良かったのだ。
来年を見据える必要も無くなった彼女は、その翌日に所持金ほぼ全てをはたき豪邸を購入。
この1年で燃え尽きる準備は身も心も万全となる。
開幕早々腰に違和感を覚えるが、今年は注射の針を打撃と同じ勢いで打ちまくる。
全治14日とされた怪我をたったの2日で全快させ、ひたすら試合に出続けた。
しかしその執念は実らなかった。オリックスは2位で踏ん張りこそしたが、首位・日本ハムに10ゲーム差をつけられ独走を許す。残念ながら引退試合の4試合前に控えた所でリーグ優勝を決められてしまった。
引退試合ではセンターのフェンスに直撃する2ベースを放つ。全盛期ならば入っていたかもしれない、衰えた自分に対する寂しさと悔しさが湧き上がる打席となった。
通算2500試合出場、400本塁打、3000安打を達成。
シーズン記録
144試合 率 .328(555打数182安打)得点圏 .302 24本 79打点 52三振
64四球 0犠打 15併殺 1盗塁(.500) 出塁率 .396 長打率 .523 OPS .919
2失策(.984)
タイトル:首位打者、最高出塁率、ベストナイン(外野)
奥居
135試合 率 .278 (575打数160安打) 4本 52打点 3盗塁 出塁率 .319 OPS .665
タイトル:なし
順位
パ:日オ楽西ソロ
セ:中神ヤ横巨広
CSファーストステージ
オ4-6楽 3打数無安打2四死球
オ9-3楽 3打数2安打3打点1四死球
オ4-9楽 2打数1安打3四死球
終戦。これがちーちゃん最後の試合となり、オリックスでの優勝(日本一)の夢が潰える。
日本シリーズは日本ハム対中日。4勝2敗で中日が日本一に輝く。
通算記録
2642試合(歴代9位)率 .320(歴代5位)得点圏 .318 9576打数3064安打(歴代4位)
582二塁打(歴代3位)47三塁打 419本塁打 1681打点(歴代4位)
1632得点(歴代4位)1262三振 1105四球 39死球
5犠打 59犠飛 158併殺 83盗塁(.615)8失策(.996)
出塁率 .390 長打率 .522 OPS .912 猛打賞 247回(歴代2位)
対左打率 .316 対右打率 .322 本塁打率 22.9
タイトル:首位打者(8回)、本塁打王(7回)、打点王(7回)、最高出塁率(8回)、
ベストナイン(外野:12回)、ゴールデングラブ賞(外野:12回)
シーズンMVP(6回)、日本シリーズMVP(1回)
リーグ優勝6回(西武:4回、広島:2回)
日本一4回(西武:3回、広島:1回)
奥居
通算記録
2482試合 率 .3184(歴代9位)9856打数3138安打(歴代2位)
584二塁打(歴代2位)38三塁打 249本塁打 1402打点 1525得点(歴代5位)
1508三振 904四球 39死球 4犠打 59犠飛 144併殺 119盗塁 46失策
出塁率 .376 OPS .837 本塁打率 39.6
タイトル:首位打者(6回)、打点王(2回)、最多安打(4回)、最高出塁率(5回)
ベストナイン(三塁:4回、外野:4回、計8回)
ゴールデングラブ賞(三塁:4回、外野:7回、計11回)
シーズンMVP(1回)、日本シリーズMVP(1回)
リーグ優勝(6回)、日本一(3回)
最後まで読みずらくて本当に申し訳なかった。
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コメント
やたらメヒアが打ちまくってて草
このメヒアって選手ください
ワイのパワプロアプリだと安打製造機すぐくれるし、試合でもボコボコ打つしで大活躍なのに、レギュラー定着までめっちゃかかるんやね。
>>2
フロントが無能だからしゃーない
毎回思うけどなんでタイトル取って年俸下がるんだよおかしいだろ
パワプロは1億越えると前年と同じ成績でも
大幅に上がるか大幅に下がるかしかないのがわけわからん
リアルだったら最低でも現状維持だろ
あとミゲル国分はタイトル取るレベルだったら出さなくていいわ、邪魔
いいじゃんライバルの登場はリアルで
現実でもレギュラー守り切るって大変なことだし油断してるとすぐ足元すくわれる