
Ver1.08
2017年度選手データ版
オリジナル選手編 難易度パワフル
試合オート
サクセスで再現選手を作成
※伊藤隼の年齢&キャリアと3年のズレがあります。
伊藤隼
3ED(55)CDFF チャンスF対左F三振積極打法
奥居
2EE(44)DDDD
打の糸井、経験の福留、新人王髙山に加え、中谷江越ら若手も所属する外野手天国、
阪神タイガース。
その中でレギュラー争いから遠ざかっていた、伊藤隼の逆襲が始まる。
行ったり来たりの生活が続く。
チームは打率、得点、安打、本塁打、犠打、盗塁がリーグワーストを記録。ぶっちぎりの
最下位ロードを突き進んでいた。
シーズン終盤まで2人の決着がつくことは無かったが、
最下位チームの数少ない希望として、ファンからの熱い注目を浴びた。
日本シリーズは横浜×ソフトバンク 横浜日本一。
二 大和 .223 1 20
中 福留 .297 13 64
右 糸井 .266 10 74
捕 原口 .288 21 38
一 キャンベル .243 6 44
遊 北條 .270 6 26 20エラー
三 今成 .259 3 28
藤浪 3.59 10-7
メッセ 3.07 9-13
能見 5-10
.278 116試合(360-317) 10HR 34打点 得点圏.277 60三振 40四死球 2盗塁
出塁率.358
奥居
.208 41試合(83-77) 0HR 7打点 得点圏.357 14三振 5四死球 2盗塁
出塁率.253
契約更改
1500万→7500万
タイトル(抜粋)
最多奪三振 大谷(288個)
GG 原口(捕)
引退(抜粋)
藤川 福留
自由契約
鳥谷 新井弟 狩野
涌井→横浜 平野→ソフトバンク 坂本→ロッテ 中田翔→広島
藤川、福留、鳥谷らかつての主軸が一気に退団してしまう。
金本監督、鳥谷打撃コーチの新体制の元、伊藤隼は「抜けた穴はすべて自分が埋める」
とコメント。
伊藤隼 3EC(64)CDFF 対左F三振逆境〇
奥居 2BC(66)CCCC チャンスメーカー
キャリア初の2桁HRを記録した伊藤隼は、意気揚々とキャンプイン。
終盤力を鍛えるため、逆境習得にいそしんだ。
より、安定感を選択した。
気落ちした伊藤隼は、開幕早々2軍落ち。昇格しても数試合で登録抹消され、
1.5軍の生活に逆戻りしてしまう。
一方奥居は、オールスター初出場、前半戦111安打と阪神の顔にふさわしい活躍を見せた。
ポスト福留・右翼主の椅子を巡る、江越とのレギュラー争い。
打率.195の江越に対して、伊藤隼はチームトップの19HRを叩きだし、江越を蹴落とす。
3番ライト伊藤隼が誕生した。
若手外野陣の活躍により最下位こそ脱出したが、打撃陣の低迷が響き、
4位でシーズンエンド。
日本シリーズは日ハム×広島→日ハム日本一。
二 大和 .236 1 21
右 伊藤隼 .261 19 70
左 糸井 .283 12 71
一 原口 .256 12 72
三 キャンベル .267 2 58
遊 北條 .245 7 34 30エラー
捕 松藤 .194 0 21 規定〇
藤浪 2.25 13-6
メッセ 4.08 7-11 能見3-12
.261 127試合(375-98) 19HR 70打点 得点圏.318 75三振 49四死球 3盗塁
出塁率.345
奥居
.325 143試合(607-197) 10HR 55打点 得点圏.273 91三振 46四死球 20盗塁
出塁率.371
契約更改
7500万 → 7500万
タイトル(抜粋)
沢村賞 増井
最多奪三振 大谷(282個)
引退
安藤 能見
自由契約
メッセンジャー
阪神でペナント回すと数年で最下位まっしぐらやで…
FA
丸→巨人
浅村→阪神 堂上直倫→阪神
牧田→ソフトバンク 西→ソフトバンク
川端→西武 増井→楽天 秋山→オリックス
打撃力のテコ入れに、西武のキャプテン浅村(昨年.268 21 79)、そして堂上直倫を獲得。
退団した投手3人の穴を野手で埋めるという斬新采配を見せた。
伊藤隼 3EB(72)CDFF チャンスF三振逆境〇流し打ち
奥居 2BC(67)BCCC 粘り打ちチャンスメーカー
浅村、堂上の加入に危機感を覚えた奥居は、出場の可能性を増やすため
サードコンバートを実行。出遅れた伊藤隼はただただバットを振り続ける。
今メッセ35歳やからね。しゃーない
12球団最低の投手力を12球団最高の打撃力でカバーする、打のチームに変貌していた。
チームを率いていたのは、本塁打・安打数チーム1位・2位の伊藤隼と奥居。
シーズン中に広角打法を取得した伊藤隼の打球は、浜風を捕まえHRを量産した。
成績不振で奥居とともに2軍落ち。そのまま9月まで2軍に幽閉されてしまう。
昇格した2人が目にしたものは、首位から4位に転落して気落ちした阪神ナインと、
ファンから罵声を浴びる堂上直倫の姿だった。
2人の活躍により何とか3位に滑り込んでシーズンを終える。
日本シリーズは横浜×オリックス→オリックス日本一。
二 大和 .253 0 21
右 伊藤隼 .287 23 78
三 浅村 .262 16 77 14エラー
一 原口 .329 17 74
遊 北條 .283 10 59 22エラー
中 江越 .241 7 40
捕 松藤 .188 3 37 規定〇
藤浪 2.33 13-7 178回
岩貞 3.65 7-9 167回
監督誰や
アニキやで
打撃コーチは鳥谷
.287 130試合(421-121) 23HR 78打点 得点圏.331 75三振 53四死球 5盗塁
出塁率.366
奥居
.317 109試合(458-145) 16HR 52打点 得点圏.379 62三振 50四死球 14盗塁
出塁率.383
契約更改
7500万 → 1億5000万+1000万
タイトル(抜粋)
沢村賞 大谷
最多奪三振 大谷(278)
引退
西岡 マテオ
自由契約
糸井
梶谷→ヤクルト
柳田→中日 中村晃→中日
大和→西武 中島卓→楽天
リーグ最悪の守備力を支えていた大和がFA宣言。
追い打ちをかけるように、柳田・中村晃が中日移籍し、阪神投手陣は崖っぷちに
立たされた。
伊藤隼 4EB(76)BCEF 対左F三振逆境〇流し打ち送球B代打〇広角打法
奥居 2BB(71)BBBB 粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター
「福留さん、糸井さんの代わりになれるのは自分しかいない。」
1億円プレーヤー伊藤隼はそう意気込み、春キャンプで威圧感を取得する。
若手しか残っていない外野手を統括するポジションとして、伊藤隼のシーズンが開幕した。
阪神ナイン。主力伊藤隼の指揮の元、首位広島を5.5G差で追う2位に喰らいつく。
今年はオールスターに出場が叶った伊藤隼。奥居北條も出場を果たす。
打撃力の前に阪神は完敗。広島に優勝の座を明け渡してしまう。
シーズンで力を使い果たした阪神は、CS1stで横浜に完敗。
日本シリーズは広島×オリックス→広島日本一。
中 江越 .248 11 45
二 浅村 .272 17 79 18エラー
一 原口 .309 20 97
右 伊藤準 .275 33 93
左 中谷 .286 11 71
遊 北條 .285 15 68 20エラー
捕 松藤 .203 0 30 規定〇
藤浪 2.96 12-7
岩貞 3.83 9-9
.275 143試合(488-134) 33HR 93打点 得点圏.276 118三振 60四死球 5盗塁
出塁率.351
奥居
.289 143試合(616-178) 17HR 48打点 得点圏.255 96三振 74四死球 15盗塁
出塁率.365
契約更改
1億5000万 → 1億5000万
タイトル(抜粋)
盗塁王 山田(50)
沢村賞 石川歩
最多奪三振 大谷(240)
引退
榎田、岩田、
自由契約
小豆畑
序盤は・・・
大谷→広島 堂林→中日
菅野→日ハム 大野→西武 田島→楽天 菊池(NINJA)→オリックス
広島は大谷の獲得に成功。セイヤ・中田翔・大谷翔平のクリーアップが誕生し、
V2の座を盤石なものにした。
樽募金の金額は考えてはいけない。
伊藤隼 4DA(80)BCEF 対左F三振逆境〇流し打ち送球B代打〇広角打法威圧感
奥居 2AB(71)BBBB 粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇
低打率ながらも30HRを達成し、名実ともに阪神の顔となった伊藤隼。
キャンプでは積極的に後輩を指導。
アメリカ帰りのベテラン外野手を1番で起用し続ける金本監督にも耐え、
前年同様広島を追う2位につける。
岩崎秋山のオーバー10勝トリオで挑んだが、広島の絶対的な投手力の前に再び屈した。
ポストシーズン。前年度と同じ結末をたどると思われた阪神だが、CS1st中日、CS2nd
広島をノーガードで殴り飛ばす。
中日・柳田、広島・大谷を抑え、念願の日本シリーズ進出を決める。
17勝投手唐川を中心に、中継ぎのチャイルズ&チャイルドが脇を固め、打撃陣を坂本が
まとめるバランスの良いチーム。
1戦目 7-1 〇
2戦目 2-8 ×
3戦目 7-12 × 坂本5打点
4戦目 3-4 ×
5戦目 6-10 × 坂本3ラン
ロッテ日本一。
左 中谷 .280 10 59
三 奥居 .325 19 88 8エラー 最多安打
二 浅村 .347 18 101 13エラー 首位打者、最高出塁率
右 伊藤準 .289 37 117
一 原口 .328 12 80
遊 北條 .302 9 59 19エラー
捕 松藤 .202 0 43 規定〇
藤浪 2.08 15-4 勝率1位、最優秀防御率
秋山 2.49 14-4
.289 143試合(557-161) 37HR 117打点 得点圏.287 115三振 71四死球 6盗塁
出塁率.367
奥居
.325 142試合(587-191) 19HR 88打点 得点圏.343 94三振 75四死球 5盗塁
出塁率.400
契約更改
1億5000万 → 2億1000万+1000万
めんどくさそう
試合はオート。練習とか趣味とかは12,3年目までは手動ですすめとったね
タイトル(抜粋)
MVP 大谷
沢村賞 涌井
最多奪三振 大谷(228)
引退
–
自由契約
高橋聡文
筒香→巨人 藤浪→ヤクルト
坂本→横浜 陽→横浜
石川歩→楽天 菊池雄星→楽天 武田→西武
各球団の主力選手がこぞってFA移籍。
セリーグは、巨人筒香・ヤクルト山田・中日柳田・横浜坂本・広島セイヤ中田大谷
という、打者戦争の幕が開けようとしていた。
伊藤隼 4DA(84)BCEF 三振逆境〇流し打ち送球B代打〇広角打法威圧感初球〇春男
奥居 2AB(75)ABBB 粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼
今年から4番を務める伊藤隼。1球団1主砲時代の幕開けに対し、
「阪神に主砲はいない。総合的な打力で優勝を狙う」とコメント。
春キャンプでは北條へ積極的に本を渡し、彼の決定力の強化を図った。
藤浪が抜けた穴を埋めきれず、防御率が4.70に跳ね上がった。
しかし、主砲より総合力を求めた阪神打撃陣の力でチームは首位を走り続け、
2位に10G差をつける圧倒的な成績で前半戦を折り返した
してテレビ出演も果たした。
「投手陣が僕たちに力をつけてくれました」と初の3割、150打点を達成した伊藤隼、
20HRの大台に乗った奥居はコメントを残した。
CS2ndは、藤浪率いるヤクルトとの決戦。
4勝1敗で日本シリーズ進出を決め、藤浪へは選別の2ランホームランをかまして
別れを告げた。
270イニングを投げ切った闘将武田翔太に、移籍組の大野雄大ら剛腕が揃う。
野手陣は、山川メヒア森ら大砲陣が落としたボールを、FAで阪神を去った大和が拾う
隙のない布陣。
1戦目 9-7 〇
2戦目 8-5 〇
3戦目 6-7 ×
4戦目 8-0 〇 武隈に死球を食らって負傷交代
5戦目 4-3 〇 阪神日本一
三 大山 .249 8 39
中 奥居 .330 22 88 最高出塁率
右 伊藤隼 .341 41 157 首位打者、打点王、最高出塁率
二 浅村 .279 16 110 22エラー
一 原口 .325 16 75
遊 北條 .312 13 99 27エラー
捕 松藤 .208 0 37 規定〇
岩貞 4.23 12-6 153回
秋山 3.63 13-4 131回
歳内 4.41 11-2 91回 90登板
.341 143試合(558-190) 41HR 157打点 得点圏.404 100三振 83四死球 2盗塁
出塁率.421
奥居
.330 138試合(548-181) 22HR 88打点 得点圏.348 74三振 89四死球 1盗塁
出塁率.421
契約更改
2億2000万 → 3億4650万+2500万
金本監督「来年もよろしく頼むぞ!」
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
沢村賞 武田翔太
最多奪三振 大谷(249)
引退
俊介
自由契約
―
千賀→広島 秋山→横浜 丸→ソフトバンク
西→楽天 秋吉→楽天 又吉→オリックス
年俸3億円、複数タイトルを獲得し一流選手の仲間入りを果たす。
伊藤隼 4DA(88)BCEF 三振チャンスB走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男
奥居 2AA(84)AAAA チャンスB粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼
日本一を達成し、技術精神ともに油が乗った伊藤隼。意気揚々と開幕を迎える。
伊藤隼はミゲル加入のあおりを受け、
西武へトレードされる。
トレードの相手は、FAで阪神を裏切ったはずの大和だった。
本社ガチで阪神ファンに放火されてそう
盤石な投手力に対し、ここ一番で結果を出せない打撃陣が足を引っ張っていた。
支えている状態だった。
勝手の違うパリーグに、適応できない日々が続く。
なれない土地でもがく伊藤隼を裏目に、阪神の新4番を務める奥居はキャリアハイペース
で打撃成績を伸ばしていた。
あたたかな言葉をかけるパナインを横目に、
セ側の奥居(三)浅村(二)原口(捕)ら阪神主力陣は薄ら笑みを浮かべていた。
業を煮やした伊藤隼、広島大谷の初球をスタンドに突き刺し、薄ら笑みを浮かべながら
ダイヤモンドを回り仕返しを果たした。
8月後半から始まった、西武日ハムオリックスが0.5G差にひしめくデッドレースを制し、
西武を優勝に導いた。
勢いそのままに日本シリーズまで勝ち進む。
スラッガー、大谷ノムスケ千賀大瀬良の10勝カルテットもそろった、球界随一の
チームと化していた。
1戦目 5-8 ×
2戦目 6-1 〇
3戦目 11-7 〇
4戦目 4-3 〇
5戦目 3-4 × 9回表2アウト23塁伊藤隼二ゴロゲームセット
6戦目 2-6 ×
7戦目 5-8 × 多和田2回KO
遊 永江 .213 0 16
中 森 .312 19 79
右 伊藤隼 .337 40 124 首位打者、打点王、最多安打、最高出塁率
一 山川 .255 43 114
指 プルマン .267 16 71
三 川端 .307 1 48
捕 炭谷 .195 1 40 規定〇
左 伊奈 .288 8 28
野上 3.79 12-7
大野 4.48 14-6
武田 3.04 12-6
.337 143試合(519-175) 40HR 124打点 得点圏.288 80三振 85四死球 3盗塁
出塁率.428
奥居
.339 138試合(567-192) 25HR 129打点 得点圏.384 71三振 67四死球 7盗塁
出塁率.404
契約更改
3億7150万 → 3億7150万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
沢村賞 高梨
最多奪三振 藤浪(227)
打点王、最多安打(セ) 奥居
引退
ハンカチ
自由契約
涌井(200勝達成)、雄平、炭谷、メヒア
中村晃→巨人 今宮→阪神
近藤→中日 高山→中日 大瀬良→日ハム
東浜→ロッテ 中崎→オリックス
(トレードについては?)
伊藤隼「どうも、ライオンズの伊藤隼です。」
伊藤隼 4DS(91)BCDF 三振チャンスA走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ち
奥居 3AA(84)AAAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼
日本一を達成した西武は、現状戦力のままシーズンin。
変わってしまった。
そんなチーム状況が影響してか、伊藤隼の成績が沈んだ5-6月、チームも同じように
負けを重ね、4位へ転落。
4位のままシーズンを終える。
一方阪神は、4番奥居にかつての教え子北條がチームを引っ張りリーグ優勝、
オリックスとの日本シリーズにも勝利し日本一の座を勝ち取った。
西武の4番は、奥居の胴上げをテレビ越しに見つめ、テレビモニタをバットで叩き割った。
中 金子侑 .249 0 28
捕 森 .361 23 112 首位打者 最多安打
右 伊藤隼 .333 50 159 本塁打王 打点王
三 山川 .269 31 96
指 成澤 .314 3 31
一 川端 .328 1 47
遊 永江 .183 0 7 GG
左 伊奈 .226 15 56
大野 5.02 12-8 157回
武田 4.70 12-8 157回
高橋光成 6.29 5-14 97回
.333 143試合(555-185) 50HR 159打点 得点圏.385 108三振 88四死球 1盗塁
出塁率.423
奥居
.345 143試合(562-194) 24HR 107打点 得点圏.333 82三振 95四死球 5盗塁
出塁率.439
契約更改
3億7150万 → 4億2000万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼、奥居
沢村賞 田口麗斗
首位打者、最高出塁率 奥居
最多奪三振 大谷(243)
引退
堂上直倫、メンデス
自由契約
大野、野上
安楽→横浜
大谷→ヤクルト 岩貞→ヤクルト
ジャスティス→オリックス 駿太→ソフトバンク
(FA権を取得したが?)
伊藤隼「西武ドームの近くに家を建てた。そういうこと。」
伊藤隼 4DS(94)BBDF 三振チャンスA走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター
奥居 3AA(84)AAAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼
野上大野のリストラ、大谷藤浪が同じユニフォームに袖を通すなど、投手陣の去就に
沸いた昨年オフ。伊藤隼は独自の目線で西武投手陣にメスを入れた。
この男、高橋光成であった。
西武の4番は、この男に闘志の本を手渡した。
開幕後は休みがあれば高橋光成と練習を共にし、基礎能力の向上に努めた。
リーグ優勝の1ピースとして投球を続けた。
伊藤隼は、頼りになるベテラン・優勝の原動力として、テレビで紹介された。
西武の後を追うように、阪神もリーグ優勝を決め、両チーム日本シリーズへ駒を進める。
江越今宮浅村奥居原口北條大山中谷らレギュラー陣が、西武投手陣と激突する。
1戦目 7-5 〇 伊藤隼3ラン
2戦目 2-4 ×
3戦目 5-6 × 高橋光成初回KO/12回裏相内誠サヨナラ被打
4戦目 8-10 ×
5戦目 0-2 × 秋山完封阪神V2
遊 源田 .268 0 20
捕 森 .358 16 117 最多安打(203)
右 伊藤隼 .325 36 166 打点王 本塁打王
一 チャンピオン .244 21 97
三 山川 .314 36 107
中 デイリー .235 19 47
二 永江 .152 0 19
指 成澤 .309 3 35
武田 5.24 10-10
高橋光成 5.00 9-6
.325 143試合(560-182) 36HR 166打点 得点圏.375 77三振 84四死球 0盗塁
出塁率.411
奥居
.316 143試合(583-184) 24HR 131打点 得点圏.398 99三振 72四死球 1盗塁
出塁率.390
契約更改
–
タイトル(抜粋)
首位打者 高山(.352)
打点王 奥居
最高出塁率 浅村・高山(.419)
引退
―
自由契約
中田翔
ロッテ:4億7000万
楽天:5億4000万
ヤクルト:5億1000万
横浜:4億9000万
ヤクルトへ移籍する。
山岡 泰輔→ヤクルト 菊池雄星→ヤクルト
筒香→横浜 西川遥輝→横浜
藤浪→巨人 高橋光成→巨人
オコエ→阪神
阪神を打ち倒す為、ヤクルトに入団するも、肝心の藤浪が巨人へ移籍。
加えて手塩にかけて育てた高橋光成も巨人へ拉致されてしまう。
対する阪神は、オコエ外野手を獲得。唯一の弱点であった機動力の穴を埋めた。
伊藤隼 4DS(97)BBDF 三振チャンスA走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター
奥居 3AA(84)AAAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B
打倒阪神の旗を揚げ、雄平監督、梶谷打撃コーチが率いるヤクルトに入団した伊藤隼。
藤浪こそ抜けたものの、岩貞・大谷に加えFA入団した山岡・菊池雄星が加わり
12球団最上位の投手陣が完成していた。
タレントの揃っていたヤクルト外野陣を邪魔しないよう、コンバートを実行していた。
一塁手伊藤隼、ベテラン山田、大谷が打撃陣の中心となり、巨人を1G差で追う2位に
つけ前半戦を終える。
早々に優勝を決めた。
CS2ndの相手は阪神。3番から8番までが3割、4人が100打点を誇る相変わらずの
豪打球団。
ヤクルト投手陣が完全に破壊されるも、フルセットの後シリーズ進出を決める。
吉田正尚がチームをけん引。
1戦目 1-0 〇
2戦目 3-4 ×
3戦目 6-3 〇 伊藤隼9回勝ち越し2ラン
4戦目 2-4 × 田中正義が大谷に投げ勝つ
5戦目 3-5 ×
6戦目 4-3 〇
7戦目 1-3 × オリックス日本一
大谷と鶴岡(盗塁王クラス)と外国人やったからコンバート実行よ
現実の外野は(知らん)
強い(確信)
走れる鶴岡って字面で草生えるわ
三 堀田 .283 13 21
右 大谷 .272 31 83
一 伊藤隼 .373 41 158 三冠王、最多安打
二 山田 .284 21 101
左 クレイグ .210 19 52
遊 生井 .218 17 60
捕 井澤 .237 0 14
岩貞 2.94 17-4
大谷 2.81 15-6
菊池 4.49 10-9
.373 143試合(539-201) 41HR 158打点 得点圏.503 71三振 81四死球 8盗塁
出塁率.454
奥居
.320 143試合(556-178) 22HR 110打点 得点圏.384 87三振 71四死球 4盗塁
出塁率.397
契約更改
4億2000万 → 4億6200万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤
沢村賞 岩貞
最多奪三振 藤浪 (206)
引退
小林(世界)、今成、大和、梅野
自由契約
秋山
山田→中日 原口→ロッテ 千賀→楽天 森→オリックス
山田が中日へ移籍する。
ヤクルト首脳陣は、失った100打点分の補充に悩まされることになる。
伊藤隼 4CS(100)BBCF 勝負師走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター
奥居 3AA(84)AAAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B
三冠王を獲得し、打撃職人と称される選手に成長した伊藤隼。
能力も限界に達し、休日は酸素カプセルに入り1日を過ごす生活にシフト。
現実的な話今の阪神外野手陣の中でハヤタがレギュラーとれるビジョンが
見れんわ
まあ守備がね…
柳田・山田・髙山ら特殊能力山盛り3トリオが躍動。6月以降からは2位以下を大きく
突き放し、優勝街道を突き進んでいた。
一方ヤクルトは100打点山田の穴を埋めることが出来ず、巨人と寂しく
最下位争いを繰り広げていた。
52打点と新人らしから活躍を見せ、チームは2位に転がり込んだ。
CSこそ進出したヤクルトではあるが、ベテラン奥居、そして
「グオオォォオオ!」
阪神新加入のオコエにしてやられ、敗退。
日本シリーズは 中日×オリックス。オリックス日本一。
二 庭野 .234 1 23
右 大谷 .295 32 100
一 伊藤隼 .345 47 154 本塁打王、打点王、最高出塁率
遊 生井 .192 13 43 21エラー
三 国分 .293 5 52 26盗 19歳
左 クレイグ .283 22 68
捕 井澤 .209 0 39
岩貞 2.23 12-5
大谷 3.16 14-7
山岡泰輔 3.18 12-9
.345 143試合(545-188) 47HR 154打点 得点圏.418 64三振 87四死球 5盗塁
出塁率.434
奥居
.358 125試合(492-176) 19HR 103打点 得点圏.408 65三振 69四死球 5盗塁
出塁率.434
契約更改
4億6200万 → 4億6200万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
沢村賞 岡田
最高出塁率 奥居
引退
浅村
自由契約
―
今永→広島 若松→広島
釜田→巨人
青柳→ヤクルト
髙山→ソフトバンク
伊藤隼は藤浪の代わりとして、青柳をヤクルトに誘う。
伊藤隼 4CS(100)BBCF 勝負師走塁B逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇
奥居 3AA(84)BBAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B夏男
今年から選手兼任コーチを言い渡された伊藤隼。
キャンプ視察の結果、1.5軍でふらふらしていた日隈ジュリアスを熱血指導することに
決めた。
高橋光成の二の舞にならぬよう、適度に飲みに誘うなどアフターケアもバッチリこなす。
しかし指導に気を使いすぎた結果、伊藤隼は調子を落としてしまい、ヤクルトは前半戦を
5位で終えてしまう。
10勝投手4人を抱えたヤクルトが強烈な追い込みをかけ、無事リーグ優勝を果たす。
今年も阪神を引っ張っていた。
その奥居も、基礎能力が衰えた体では、酸素カプセルに連日入り浸り老いを退けた
伊藤隼にはかなわなかった。
ヤクルトは日本シリーズに進出する。
1戦目 1-2 ×
2戦目 5-4 〇 サヨナラスクイズ
3戦目 7-3 〇 日隈ジュリアス勝ち投手
4戦目 6-4 〇 大谷が9回を投げ切る
5戦目 7-3 〇 胴上げ投手青柳
ヤクルト日本一。
二 庭野 .282 3 35
右 大谷 .327 29 95
一 伊藤隼 .351 48 154 本塁打王、打点王
三 国分 .313 6 82 38盗
遊 池野 .246 3 42
左 宮木 .315 3 46
捕 井澤 .243 6 47
岩貞 2.52 16-5
大谷 3.45 12-5
日隈ジュリアス 1.05 1-0 2H5S 52登板
.351 143試合(535-188) 48HR 154打点 得点圏.394 67三振 94四死球 9盗塁
出塁率.446
奥居
.411(世界歴代8位) 143試合(560-230:日本歴代1位) 26HR 141打点 得点圏.438
57三振 86四死球 4盗塁 出塁率.485(日本歴代2位)
契約更改
4億6000万 → 4億6000万+4500万
パワプロ特有やけど後半の帳尻合わせ(良くも悪くも)が発生した感じやね
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
沢村賞、投手四冠 岩貞
首位打者、最多安打、最高出塁率 奥居
引退
坂本勇人、歳内
自由契約
菅野
茂木→阪神 大谷→ロッテ
ジャスティス→広島
日本一の余韻に浸る間もなく、大谷のロッテ移籍に対応を追われるヤクルト首脳陣。
「所属チームに愛はないのか!」と伊藤隼は激昂する。
伊藤隼 4CS(100)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男
奥居 3SB(79)CBAA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B夏男
街を歩けば、怪童ともてはやされる伊藤隼。
日隈ジュリアスと海外自主トレを行い、ポスト大谷の育成にかかった。
滑り出しをみせた。
しかし大谷の打撃力も流出するという事実に、シーズンinしてから気づいた首脳陣。
伊藤隼の奮闘むなしく肝心なところで勝ちきれない試合が続いた。
決める。
奥居は今年も4割近い打率を残したにも関わらず、暗い顔で甲子園の宙を舞った。
ヤクルトは34Hを上げ、中継ぎエースとなった日隈ジュリアスの力を借り、2位でゴール
CS2ndは阪神。老兵奥居と
「ググワグエッ!」
野獣オコエに敗北を喫する。ヤクルトの短い天下が終わった。
日本シリーズはオリックス×阪神。オリックス日本一。
二 庭野 .238 1 48
三 国分 .333 16 89
一 伊藤隼 .338 37 134
遊 池野 .282 6 51
左 宮木 .309 4 60
右 利根川 .293 4 60
捕 井澤 .248 7 53
岩貞 3.87 13-7
山岡泰輔 3.49 14-5
日隈ジュリアス 2.20 1-4 34H5S
.338 143試合(556-188) 37HR 134打点 得点圏.453 72三振 79四死球 9盗塁
出塁率.417
奥居
.391 143試合(563-220) 27HR 141打点 得点圏.391 61三振 88四死球 6盗塁 出塁率.471(日本歴代5位)
契約更改
5億500万 → 2億9000万+500万
タイトル(抜粋)
MVP 奥居
首位打者、打点王、最多安打、最高出塁率 奥居
引退
今宮、山田哲人、大田泰示、
自由契約
―
最新バージョンから奥居に本を送れる=特殊能力をつけれるようになったんや
あとシーズン終了後確率で得能入手できるンゴ
オコエ→巨人 西川遥輝→巨人
高橋光成→日ハム 山岡泰輔→ロッテ
(FA権を獲得したが?)
「優勝を逃し、シーズン連続150打点も5年で途切れた。責任を感じている」
→FA権を保留。
.240 1 2 ops.669
ハヤタ比では上出来なのでセーフ
伊藤隼 4CS(100)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ち
奥居 3AB(79)CCBA チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B夏男
主力の流出は止まらず、時代の終わりを迎えようとしているヤクルト。
その流れにあらがうように、伊藤隼はキャンプ地と酸素カプセルの往復を続けた。
4月成績.441 15HR 43打点と狂的な打撃成績を残す伊藤隼。伊藤にひきつられてチームも首位をひた走る。
下馬評をおおきく覆し、前半戦をトップで折り返した。
後半戦は中日・阪神・ヤクルトの3チームによる優勝決定戦が幕を開ける。
10月頭にようやくヤクルトが混戦から抜け出し、優勝。
CS2ndで阪神にまたも破れてしまう。
伊藤隼を下した奥居は、無表情で神宮を去った。
日本シリーズは阪神×オリックス オリックス日本一。
右 利根川 .238 3 48
三 国分 .279 13 69
一 伊藤隼 .369 41 155 三冠王、最高出塁率
左 宮木 .354 7 97
捕 井澤 .290 5 60
遊 池野 .235 4 48 29エラー
二 庭野 .320 6 74
岩貞 3.58 12-9
中尾輝 4.32 15-8 最多勝
日隈ジュリアス 2.08 6-2 28H3S
.369 143試合(548-202) 41HR 155打点 得点圏.453 53三振 84四死球 13盗塁
出塁率.450
奥居
.353 143試合(556-196) 21HR 102打点 得点圏.371 72三振 74四死球 1盗塁 出塁率.427
契約更改
2億9500万 → 5億1000万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
沢村賞 大谷
引退
中谷
自由契約
原口
岩貞→巨人 鶴岡→西武
桑原→阪神 ヤマヤス→楽天
(FAは?)
「金額で誠意を見せていただいた。岩貞鶴岡の分も働きます。」→保留
伊藤隼 4CS(100)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター
奥居 3BC(67)CDCB チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B夏男
日隈ジュリアスの先発化準備が整い、満を持してシーズンに入る。
ベテラン生え抜き投手が活躍。
10月1日にシーズン優勝を決めたヤクルト。勢いそのままに日本シリーズまで駒を進めた。
日隈ジュリアスは最優秀防御率、最多奪三振のタイトルを獲得し、野球人生最上の時を迎える。
1戦目 6-7 × 山川代打サヨナラHR
2戦目 9-1 〇
3戦目 1-4 ×
4戦目 7-4 〇 ジュリアス勝ち投手
5戦目 1-8 ×
6戦目 7-5 〇
7戦目 5-6 × 西武ドームで逆転満塁本塁打を浴びる
西武日本一
二 吉崎 .266 3 17
三 国分 .315 16 102
一 伊藤隼 .358 41 147 打点王
左 宮木 .328 5 89
右 立原 .286 5 36
遊 池野 .281 8 70
捕 井澤 .288 11 64
中尾輝 3.42 12-10
日隈ジュリアス 2.21 12-2 最優秀防御率、最多奪三振(158)
.358 143試合(534-191) 41HR 147打点 得点圏.444 65三振 104四死球 17盗塁
出塁率.462
奥居
.372 142試合(548-204) 20HR 109打点 得点圏.448 65三振 88四死球 1盗塁 出塁率.456
契約更改
5億1000万 → 5億1000万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
首位打者、最多安打 奥居
引退
ジャスティス、北條、髙山、安楽、松井裕樹
自由契約
岩貞、大山、青柳
中尾輝→広島 セイヤ→阪神 藤浪→ロッテ
(FAは?)
伊藤隼「日隈と国分と自分でもう一度天下を獲りますよ。」→保留
伊藤隼 4CS(97)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人
奥居 3BC(67)DDCC チャンスA粘り打ちチャンスメーカー内野安打〇プルヒッター初球〇選球眼対左B夏男
選手獲得に動かないヤクルトに苛立ちを感じつつ、伊藤隼は無心でバットを振る。
独走。
しかし、後半戦に入るとヤクルト野手陣が奮起。
伊藤隼のオーラを浴び続けていたクリーンアップ陣が80打点オーバーの活躍を見せ、
最終的には2位阪神を20G差つけて優勝を決める。
阪神の4番にいつもの男が座っていなかったことに、伊藤隼は最後まで気づかなかった。
1戦目 3-8 ×
2戦目 3-1 〇 サヨナラ2ラン
3戦目 9-7 〇
4戦目 4-2 〇 ジュリアス勝利投手
5戦目 11-2 〇
ヤクルト日本一
中 所 .203 5 34
三 国分 .342 17 93
一 伊藤隼 .370 45 150 三冠王、最多安打、最高出塁率
左 宮木 .333 11 101
遊 池野 .259 5 82
二 吉崎 .249 5 39
捕 井澤 .262 3 57
日隈ジュリアス 2.42 12-5 最多奪三振、最優秀防御率
.370 143試合(546-202) 45HR 150打点 得点圏.409 58三振 87四死球 20盗塁
出塁率.456
奥居
.329 143試合(556-183) 9HR 64打点 得点圏.389 68三振 66四死球 1盗塁 出塁率.398
契約更改
5億1000万 → 5億3000万
タイトル
MVP 伊藤隼
引退
中尾、江越、山川、奥居
自由契約
筒香、中谷
大谷 → 横浜
「僕はハルク。」 と謎の言葉を残して球界を去った。
(FAは?)
「もう一度一緒に戦いたかった。次は一緒に戦いたいと思われる選手になりたい。」
2017~2032
打率.340 2121試合8436試合2865安打 564二塁打 47三塁打 301本塁打
1475打点 1711打点 1158三振 1079四球 39死球 0犠打 50犠飛 112併殺
92盗塁 出塁率.415 OPS.940
首位打者 4回
打点王 3回
最多安打 6回
最高出塁率 5回
B9 11回
GG 9回
MVP 2回
5年連続20本塁打
14年連続2ケタ本塁打
9年連続100打点
12年連続3割
てかまだ16年目か折り返しやんけ
>>224
多分仕様で数年成績残せんかったら即首になるんや。
能力的には全然まだできた
フル試合出場3割のどこが足りないというのか
伊藤隼 4CS(95)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁B
奥居の分までバットを振り続けることを心に誓い、キャンプを過ごす。
障害一つ無くリーグ優勝、シリーズ進出を決める。
一方、中谷奥居が抜けた阪神は、最下位争いを繰り広げるチームに落ちぶれた。
1戦目 5-7 ×
2戦目 6-4 〇
3戦目 6-5 〇
4戦目 3-0 〇 ジュリアス完封
5戦目 4-3 〇
ヤクルトV2
右 所 .187 2 20
三 国分 .360 13 82
一 伊藤隼 .344 37 130 本塁打王 打点王
捕 井澤 .261 5 70
左 立原 .308 7 59
遊 池野 .306 5 64
二 吉崎 .283 3 44
日隈ジュリアス 1.58 11-2 最優秀防御率
.344 143試合(540-186) 37HR 130打点 得点圏.408 65三振 81四死球 18盗塁
出塁率.429
契約更改
5億300万 → 4億1000万
タイトル
MVP 伊藤隼
最多勝(18) 最多奪三振(187) 大谷
引退
茂木
自由契約
桑原、藤浪
高橋光成→巨人
(FAは?)
「どうも、ヤクルトスワローズの伊藤隼です!」
伊藤隼 4CS(94)BBCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁B
シーズン中に読書読書アンド読書やね
首位を独走するヤクルト…
伊藤隼もまた、驚異的な打撃成績を残し、意気揚々とオールスターに乗り込んだ
知った顔が大谷以外、球界からいなくなっていたのである。
.406 57HR 185打点 とキャリアハイを残した伊藤隼の顔は暗い。
ソフトバンクを打ち負かし日本一になった伊藤隼に笑顔はない。
この時初めて、力を残して引退した奥居の心情を理解できた。
右を見ても左を見ても、ハイレベルでしのぎを削った仲間はいない。
4割という打撃成績も、自分の能力によるものではなく、単純に球界の競技レベルが
下がったために残せたものだった。
強烈な孤独感に駆られ、伊藤隼は両手に持っていたビール瓶をたたき割る。
1戦目 6-1 〇
2戦目 2-1 〇
3戦目 2-9 ×
4戦目 2-1 〇
5戦目 10-9 〇
右 所 .220 4 34
三 国分 .377 16 103
一 伊藤隼 .406 57 185 三冠王 最高出塁率
捕 井澤 .283 10 84
左 立原 .283 6 65
遊 池野 .302 6 92
二 吉崎 .270 3 45
日隈ジュリアス 1.56 10-1 28H 2S
.406 143試合(559-227) 57HR 185打点 得点圏.443 40三振 83四死球 16盗塁
出塁率.482
契約更改
―
タイトル
MVP 伊藤隼
最優秀防御率(2.98)、最多奪三振(199) 大谷
高橋光成、オコエ
自由契約
鈴木セイヤ
FA
国分 → 巨人
「死に場所を探しています。野球人生最後のFAです。」
阪神:9億8000万
オリックス:9億2000万
阪神へ移籍。
首脳陣は、茂木栄五郎監督、鈴木セイヤ打撃コーチら若者が務めていた
伊藤隼 4CS(93)BCCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁B
「伊藤隼がいればその球団は日本一になる。」
球界から浮いた男は、周囲の声から耳をふさぎ、自宅でただひたすら休養を続ける。
かつて伊藤隼としのぎを削った仲間が40近くまでベテランを張っていた影響で、
後輩が全く育っていなかったのである。
7月までリーグ6位から浮上できず、3年連続最下位が現実のものになろうとしていた。
しかし、シーズン終了後、セリーグの王座についていたのは阪神。
立役者は伊藤隼。今シーズンから野球雑誌のコラムを担当している男は、
2年連続4割40本を達成。たった一人で最下位チームを優勝まで引っ張り上げた。
伊藤隼は3試合目途中に負傷交代。そのまま最終戦までベンチから出ることは無かった。
1戦目 1-3 ×
2戦目 8-7 〇
3戦目 8-3 〇
4戦目 5-15 ×
5戦目 2-7 ×
6戦目 3-5 ×
7戦目 1-7 × オリックス日本一。
二 山森 .264 2 29
遊 小田原 .304 7 75
一 伊藤隼 .406 46 153 首位打者 打点王 最多安打 最高出塁率
右 木原 .249 1 78
左 若山 .318 3 47
三 持丸 .252 5 42
捕 小向 .285 6 26
.406 143試合(544-221) 46HR 153打点 得点圏.439 69三振 96四死球 26盗塁
出塁率.492(世界歴代30位)
契約更改
9億8000万 → 7億3700万
減らされる糞フロント
ここまでなってくれよ頼むよ
ここまで(2年連続4割40本)
タイトル
MVP 伊藤隼
本塁打王 西井(巨人捕手:50HR)
沢村賞、投手4冠 田口麗斗
引退
日隈ジュリアス
自由契約
田口、小笠原
なし
伊藤隼 4DS(92)CCCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁A
田口、小笠原も引退し、球界から取り残された大谷と伊藤隼。
自分たちの過ぎた能力と、周りのレベルにギャップを感じつつ、シーズンin
昨年伊藤隼を抑え、本塁打王を獲得した西井捕手を筆頭に、3割20HRオーバーの打者を
3人そろえ、阪神に喧嘩を売ってきた。
オリックスとの日本シリーズに進む。
1戦目 5-2 〇
2戦目 5-3 〇
3戦目 6-0 〇
4戦目 11-6 〇
阪神日本一。伊藤隼は胴上げを拒否。
三 持丸 .262 6 44
遊 小田原 .313 9 76
一 伊藤隼 .398 49 147 三冠王 最多安打 最高出塁率
中 仁村 .309 6 82
右 木原 .284 7 75
二 山森 .228 6 37
捕 小向 .305 8 43
.398 143試合(545-217) 49HR 147打点 得点圏.384 35三振 91四死球 20盗塁
出塁率.484
契約更改
7億3700万 → 8億300万
タイトル(抜粋)
MVP 伊藤隼
引退
―
自由契約
―
なし
(4割40本塁打を達成できなかったが?)
「…衰えを感じている。」
隼太様や
伊藤隼 4DA(86)CCCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁A
打撃の神様伊藤隼。キャンプでは数シーズンぶりに守備練習を行い、周囲をざわつかせる。
隠居老人のような生活をつづけた結果、ロッテとの日本シリーズに勝利し
V3を達成。
1戦目 9-4 〇
2戦目 3-1 〇
3戦目 7-0 〇
4戦目 4-2 〇
阪神日本一
二 山森 .287 2 42
捕 浜崎 .257 31 74
一 伊藤隼 .340 37 114 打点王 最高出塁率
遊 小田原 .322 10 76
右 仁村 .311 4 90
左 木原 .293 11 69
三 持丸 .287 5 51
.340 143試合(559-490) 37HR 114打点 得点圏.396 54三振 94四死球 10盗塁
出塁率.434
契約更改
8億300万 → 3億5000万
>>302
入力ミスやね。200もいっとらんはず
タイトル
MVP 伊藤隼
引退
大谷
自由契約
―
(5億減となったが?)
「大谷が引退しました。…これで残るは僕一人です。」
その心は何を思う
とかナレーションされてそう
伊藤隼 4DA(81)CCCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁A
シーズン開幕当日、伊藤隼は記者を集め会見を開いた。
「伊藤隼は来シーズンで引退します。今後は代打で出場させてください。」
何度茂木監督に電話しても代打起用はされなかったが、気落ちすることなく出場を続ける。
代打の神様(スタメン起用)として三冠王を獲得し、チームをV3に導く。
草
二 山森 .242 6 36
捕 浜崎 .256 34 79
一 伊藤隼 .373 49 140 三冠王、最多安打、最高出塁率
遊 小田原 .296 5 66
右 仁村 .270 3 54
左 木原 .303 5 58
三 持丸 .269 5 48
.373 143試合(523-195) 49HR 140打点 得点圏.470 54三振 88四死球 9盗塁
出塁率.460
契約更改
3億5000万 → 5億
タイトル
MVP 伊藤隼
引退
自由契約
–
―
(来季への意気込みは)
「何年振りかわかりませんが、楽しく野球ができています。」
伊藤隼 4DB(76)DDCF 勝負師走塁A逆境〇流し打ち送球A代打〇広角打法威圧感初球〇春男満塁男粘り打ちパワーヒッター対エース〇サヨナラ男固め打ちお祭り男アベレージヒッター守備職人盗塁A
最後のシーズンを迎える伊藤隼。
キャンプでは、共にに戦った仲間の顔を浮かべつつ、バットを振った。
相手投手はど真ん中スローボールを投げるも、
巨人へ移籍していた国分の涙が視界に入り、ミスショット。
伊藤隼の野球人生が幕を閉じた。
.366 143試合(483-177) 47HR 147打点 得点圏.470 52三振 78四死球 7盗塁
出塁率.451
通算記録(伊藤隼太)
打率.345(世界歴代4位) 試合3233 打数11906 安打4107(世界歴代3位) 二塁打755
三塁打79 本塁打911(世界歴代1位)
打点3066 得点圏.397 本塁打率13.1 得点2689 三振1627 四球1790 死球50
犠打10 犠飛62 併殺142 盗塁214 出塁率.431 OPS1.08
三冠王 7回
首位打者 10回
本塁打王 12回
打点王 17回
最多安打 7回
最高出塁率 12回
B9 18回
GG 10回
MVP 16回
最後まで見てくれてありがとうやで
おつ!
【21年目(ゲーム内18年目)44歳】 で引退した大谷の通算成績
〇打者
打率.301 2559試合 8612打数 2594安打 505二塁打 74三塁打 465本塁打
4642塁打 1573打点 1683得点 1718三振 1129四球 40四球 3犠打 49犠飛
119併殺 20盗塁 出塁率.383 OPS.922
〇投手
防御率2.78 投球回42381/3 勝率.653 299勝159敗 0S 1H 538登板 65完封
251完投 4772奪三振 1061四球 66死球 被安打3779 失点1375 自責点1309
王越えが出来るようになったわ
こういうスレは現実とのギャップでむなしくなるわ
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コメント
とても面白いマイライフスレだった
大正義マイライフの割には珍しく最後まで面白かった
去年浮気報道あった奴だっけ?
オコエ野獣扱いで草